2008/5/18津堅直弘トランペット ア・ラ・カルト@福島県いわき市(再投稿)
2008-05-19
福島県のいわき市にはこれで3回目くらいになるんだけど、久しぶりに訪れて、聴衆のみなさんの熱狂ぶりにびっくりし、新しいホールにも感動しました。前半は、津堅さんと演奏するときにはおなじみの、トランペットの楽器の歴史をたどる(ナチュラル・トランペット、それに木管楽器のようなキーがついたキー・トランペット、そしてドイツの郵便屋さんがもっていたポストホルン、そして現代の楽器とピッコロ・トランペットなどを演奏する)プログラムと、後半は、映画音楽などのポピュラー音楽と、津堅さんの愛弟子、地元出身の多田君との二重奏、そしてそれこそ「ただ友の輪」、やはり愛弟子たち5人による五重奏があり大変盛り上がりました。
写真は、前日の夜、出演者とプロデューサー(津堅さんのこれまた元お弟子さん)たちと行った居酒屋で味わった、わかさぎやししゃもに見える感じだけどいわき名産の「めひかり」という魚です。
唐揚げや焼いたものがおいしいらしい(両方食った)。
コメント
しぃちゃんありがとう
メヒカリ
おいしいですよね!
遅くなりましたがお疲れ様でした(・ω・)
とても素敵でした〜♪キラキラしたピアノの音に本当に癒されました!
また機会があれば聞きに行きたいです。
遅くなりましたがお疲れ様でした(・ω・)
とても素敵でした〜♪キラキラしたピアノの音に本当に癒されました!
また機会があれば聞きに行きたいです。
そうそう
リハーサル中に客席に座ってみたら、ピアノの下側の猫で言えば「おなかの部分」が丸見えでした。
だから、蓋を開けて上に飛んでいった音は天井に言ってしまうような気がしましたからちょっと不安だったのですが、響きが結構あるから天井に跳ね返っていいのかな?、、、、
オペラシティの小ホールのように、客席にいて演奏者が見えにくいというのはなさそうですね。
だから、蓋を開けて上に飛んでいった音は天井に言ってしまうような気がしましたからちょっと不安だったのですが、響きが結構あるから天井に跳ね返っていいのかな?、、、、
オペラシティの小ホールのように、客席にいて演奏者が見えにくいというのはなさそうですね。
そうですね
私も最適の場所と思います。
舞台がちょっと高いなと感じましたが。(見えて良いか!?)
Aさんにも是非呼ぶようにお願いしてきました。
舞台がちょっと高いなと感じましたが。(見えて良いか!?)
Aさんにも是非呼ぶようにお願いしてきました。
また訪れたいと思っています
Lucyさん、あの大きさのホールは“セロ弾きのゴーシュ”や“どんぐりと山猫”の上演には理想的な感じでしたよね(*^_^*)
>コンサート中にもトークで津堅さんもおっしゃっていましたが、いわきのお客さんの拍手の迫力はすごいものがありました。
「火祭り」でも沢山の拍手が鳴り止みませんでした。本当に素敵な音でした。
「火祭り」でも沢山の拍手が鳴り止みませんでした。本当に素敵な音でした。
ありがとうございました
Lucyさんもぃわきの中学生TP吹き少女♫さんもご来場ありがとうございました。
コンサート中にもトークで津堅さんもおっしゃっていましたが、いわきのお客さんの拍手の迫力はすごいものがありました。
これでいわきで弾くのは3回目でしたが、そのたびに拍手に圧倒されます。
この会場にいらっしゃらなかった方々には説明は難しいのですが、通常僕らが演奏して起きる拍手がそろそろやむかな、と思うタイミングではまったく拍手がやまないし、そのヴォルテージはすごいのです。
おかげさまで終演後CDも40枚近く売れたそう(二枚とも買ってくださったお客様が何人もいらっしゃいました)で、あの小ホールの人数を考えたらすごいことで、感激しました。
(昨日ロビーで売っていたCDは、
http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-613.html
と
http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-688.html
でした。)
新しいホールでしたが、響きも良く、ピアノもとても弾きやすく良いスタインウェイでした。
ぃわきの中学生TP吹き少女♫さんは、トランペットにも、そしてまたピアノを弾くことを思い出してがんばってくださいね。
そしてこの新しいホールがいわきの新たな文化発信の拠点になること(たしか建物の名称も「芸術文化交流館」と独特な名称を含むものだった。会館のコンセプトのページ参照
http://iwaki-alios.jp/about/index.html)を祈り、再び“セロ弾きのゴーシュ”
http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-917.html
などでもまた訪れることができたらなと思います。
コンサート中にもトークで津堅さんもおっしゃっていましたが、いわきのお客さんの拍手の迫力はすごいものがありました。
これでいわきで弾くのは3回目でしたが、そのたびに拍手に圧倒されます。
この会場にいらっしゃらなかった方々には説明は難しいのですが、通常僕らが演奏して起きる拍手がそろそろやむかな、と思うタイミングではまったく拍手がやまないし、そのヴォルテージはすごいのです。
おかげさまで終演後CDも40枚近く売れたそう(二枚とも買ってくださったお客様が何人もいらっしゃいました)で、あの小ホールの人数を考えたらすごいことで、感激しました。
(昨日ロビーで売っていたCDは、
http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-613.html
と
http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-688.html
でした。)
新しいホールでしたが、響きも良く、ピアノもとても弾きやすく良いスタインウェイでした。
ぃわきの中学生TP吹き少女♫さんは、トランペットにも、そしてまたピアノを弾くことを思い出してがんばってくださいね。
そしてこの新しいホールがいわきの新たな文化発信の拠点になること(たしか建物の名称も「芸術文化交流館」と独特な名称を含むものだった。会館のコンセプトのページ参照
http://iwaki-alios.jp/about/index.html)を祈り、再び“セロ弾きのゴーシュ”
http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry-917.html
などでもまた訪れることができたらなと思います。
演奏
今日聞きに行きました!!
ホントの事を言うとトランペットを聞きに行ったのですが…。
白石さんのピアノを聴いていると
「あぁ…ピアノってこんな音も出せるんだ…。」
と感動していました。
私は中1までピアノを弾いていたのですが、いろいろありまして、辞めてしまいました。
しかし今日の演奏を聞いて、また演奏したいと思いました。
す-っごく感動いたしました。
ホントの事を言うとトランペットを聞きに行ったのですが…。
白石さんのピアノを聴いていると
「あぁ…ピアノってこんな音も出せるんだ…。」
と感動していました。
私は中1までピアノを弾いていたのですが、いろいろありまして、辞めてしまいました。
しかし今日の演奏を聞いて、また演奏したいと思いました。
す-っごく感動いたしました。
鮭を演奏することは聞いてません
ホールのコメントが紛らわしいし、だいたい写真がCDのを流用してますものね。
トランペットの歴史をふまえたプログラムと、あとはたぶんLucyさんも良くご存じの若いトランペット奏者との共演があるはずです。
トランペットの歴史をふまえたプログラムと、あとはたぶんLucyさんも良くご存じの若いトランペット奏者との共演があるはずです。
販売は終了して当日券が若干出るとのことです。
生シャケね・・・
生シャケね・・・
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★来る2009年7/5(日)より、8/9(日)まで東京渋谷のPARCO劇場で上演される宮本亜門演出でソンドハイム作曲の作品、



ご主人とは一緒にめひかりを食ったけどご一緒できずに残念でした。