2010-03

    スポンサーサイト - --.--.-- --,--:--

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    Guys and Dollsを裏で支えるAnother "GUYS" - 2010.03.30 Tue,02:28

    3/26からGuys and Dollsのバンドのリハーサルが始まりました。
    この投稿時は3/30になっていて、その前々日に初めてキャストたちとお目見えしました。

    速い曲が多く、仕掛けのある曲も多いので、いわゆるピアノを弾きながらのコンダクターとしての「交通整理」はなかなかめまぐるしいものがあります。
    この作品の題名のとおり、バンドは全員Guysという呼び名がぴったりのほとんどがOver50 Ageのベテランの人たちなので、いざ、曲が進み出してからは、こっちがなにもしなくても、もう圧倒的な迫力と説得力を持ってこの作品の音楽を香らせてくれます。
    それは何人ものキャストからも眼を輝かせて批評して貰えたのですが、初めてバンドたちと向かい合って音を出した瞬間に僕にとっても未知の領域に踏み込んでその興奮が抑えられないことを体感しました。

    そのうち、最近、ミュージカルをやるたびに具体的にメンバー紹介をしているように別の記事にて詳しくやりますが、まずは携帯で撮った小さい写真でほのめかしておきましょう。

    guys Horn sectionsまずは、管楽器セクションのファイター(爆)、たちです。
    断っておきますが、トランペットがひん曲がって見えますが、レンズのせいでも、壊れているわけでもありません。
    この方の楽器が特殊な形状なのです。


    Guys Rhythm Sectionそして、リズムセクションの人たちです。
    ううむ、距離がおのおのあるので、もう一枚、反対側から、、、


    Guys Key僕を含めて7人です。
    内訳は、Trumpet,Trombone,Multi Reeds(Flute,Clarinet,Sax),Keyboard(Strings,Brass,Percussions,Organなど様々),Bass,Drums,そしてPiano(Keyboardで弾いているけどほぼピアノの音)の僕です。
    写真には登場していないおのおのの代役の方たちがいらっしゃるので全員そのうち紹介します。

    人数的には、この前に同じ劇場でやった、SHE LOVES MEの時と同じです。
    変更は、ViolinがTromboneに変わったということです。
    一つのパートが変わっただけで、ジャンルがクラシックからジャズに変わった感じが明確にでるものですな。
    しかもメンバーが僕を含め、4人、引き続きの方がいらっしゃいます。

    初めてお会いする方も、久しぶりの共演の人も居ますが、みんなすんごい人たちです。

    音楽が1940~50年代のジャズが中心なのでこのある意味「高齢者」というにはまだ若いけどいわゆる「若くない」経験値の醸し出すすばらしいサウンドは是非劇場で実感してみてください。

    准@弾き振り最後に、僕のどんな近しい知り合いも聴いたことがない僕の「弾き歌い」の最中の写真です(爆)
    二日間昼から夜までずっと曲を演奏しながら歌のパートを歌いながら弾き、合図を出しながら説明していましたら喉が枯れました。

    まあこれは客や自分の知り合いにはまったく関係のないシーンではあります。

    関係者の特典というか、リハーサルっていうのは時に、キャストの練習でも、特に初期の段階で、あるキャストが別の仕事の関係でいらっしゃらないときに、演出部のメンバーが代役で入って台詞を言ったりしますが、それが面白くて馬鹿受けすることもあります。

    まあ僕の「歌」も、この二日間そこに居た音楽班と音響班とマネージャーだけしか聴けませんでしたので、キャストも演出部の人たちもあずかり知らぬ状況です(爆)

    しかし、二日間のリハーサルだけで、よくぞ、その翌日からの歌合わせ、そして通し稽古を乗り切ってくださいました。
    その協力的なこと、そして演奏のスキルのすごさに、早く劇場に入って実際の舞台で空気を震わせたいなと思いました。
    このリハーサルが始まる前日にも別のミュージシャンと刺激的な演奏(バッハから自作まで)を共有したのですが、このジャンルの振り切り方は誰でも体験出来ることではないので、毎日がとても充実しています。

    返す返すも、このすばらしい作品を38回しか弾けないなんて短すぎます。

    SHE LOVES MEの時にも書いたし、観た人から言われたけど、7人で弾いている様には聞こえないということは、今回も15人以上は居るような分厚い感じはありますよ。

    今回のバンドの名前は、どうなんだろう、、やっぱり"Hot Box Band"なんだろうか、、、(爆)
    あるいは、"Hot Box Old Boys"か?
    ”Hot Box Guys Band"か?

    ちなみに、Hot Boxというのは、メインキャストのアデレイド@高橋由美子さんが演じている、の出演しているクラブの名称です。
    関連記事
    スポンサーサイト

    Somewhere(再投稿) - 2010.03.30 Tue,01:38

    J.P.S.20100111メゾ・ソプラノとオーボエ族(3種類)とピアノのクラシック系のTrio、"Trio JPS."の演奏会が終わったのでタイトルを変更し、再投稿します。

    公式Blogにあるように3/25(木)にいつもの代々木上原のムジカーザで行われました。

    なお、昨年からの仕事の傾向(Musicalが連続していることに加え、年末以降はプレイヤーだけでなく、名誉なことに稽古スタッフを兼ねたプレイング・コンダクターの職務が続いている)から、以前のように半年以上先のスケジュールの確保が不確定になってきたなどの理由などを鑑みて、年に一度から二度のペースで定期的にメンバーとして参加してきたこのグループからは離脱することになりました。

    指揮者が別に居て、公演中とその一週間前から参加し、場合に依っては代役に演奏して貰えるピットでの演奏であればまだ拘束期間、および自分の譜面だけとの仕事で済み、同時進行で様々なコンサートを長年こなして来られたのですが、稽古ピアノや指揮の立場も兼ねるとなると、関わる時期の長さだけでなく、一日あたりの拘束時間の長さ、そして抱える仕事の質と量も全然違ってくるので、特に本番では代役を入れることが不可能になり、毎年必ずやっていたお仕事も今年に入り苦渋の決断でお断りしたり、こんな僕にも習いに来てくれている方々のLessonもほとんどできない状態が続いています。

    それでも、空いている時間にMusical以外の仕事は今後も続けていくことはもちろんなのですが、特にJ.P.S.は、人気のあるMusicasaをホームグラウンドにしている以上、ホールの予約は半年から一年前にせざるを得ず、そうなると、今の時期のように両方の仕事のスケジューリングにおいて多大な迷惑をかける可能性があることがもっとも大きい理由であります。

    長い間J.P.S.のメンバー、そして、会場で応援して頂いたお客様には本当にお世話になりました。

    歌とオーボエ族と、ピアノという組み合わせはかなり希有なグループであり、編曲のしがいもあり、まだまだこれからその可能性が拓けると信じてやってきましたが、僕の離脱によってユニットそのものが無くなるというのはあまりに惜しいわけで、今後どうされるかは、残った二人のお考え次第ですが、仮定として、有能な新たなメンバーが決定すれば今以上に発展することだと期待していますし、後方支援が可能ならその協力は惜しまないつもりでいます。

    このトリオでの今までの僕のブログの履歴での活動はこの記事を含めてこちらに。

    そうだ、去年9月の湘南での記事をまだアップロードしてなかったので(爆)、この記事を再投稿する際に投稿しておきました

    当日は初めて「なんとかラプソディー」の「なんとか」の意味が明かされ、普段はチェロで演奏されるこの曲がオーボエの名人芸によって表現されたことはベロカミンスキー氏も驚喜したことでしょう。

    三人で演奏して得た興奮は財産としてこれからの仕事に是非活かしたいと思っています。
    関連記事

    ますますGuys and Dollsが近しいものに感じた偶然の一致 - 2010.03.21 Sun,01:26

    このGuys and Dollsという仕事を受注したときに、まず、その時点で上演していたSHE LOVES MEの演出家が今度はネイサン・デトロイト役で出ることにも、そして音楽監督も同じ人でやることにも、連続して二つの作品は全く違っても、ある種の継続性を「縁」と感じていたけど、帰宅後、その題名とその中に含まれている曲がまだ漠然と一致して無くて、どんな作品かネットで調べてたら、いきなり、Luck be a Ladyがあるサイトから流れてきて(元気の良い(爆)音が出るよ)のけぞってしまい、この記事を書いたわけです。

    そうしたら、ついさっき、また偶然の「縁」に驚喜する事実をつかみました。
    今回の作品でショーガールたちの一人として出演している、首藤萌美さんのブログに、ロンドンでの公演のプログラムの画像が投稿されていて、そこに、スカイ・マスターソンをやっている人がアダム・クーパーと書いてあったのです。

    このブログは2005年の半ばに始めたので、ウェブサイト自体は1997年からだけど、2005年の初頭に上演された「危険な関係」という忘れがたき挑戦的な舞踊作品のことに触れた記事が一つしかない、それも作品のことというより楽器の事だけなのだけど、萌美さんの記事の画像を見ていたら、まさか、ダンサーの彼が、ダンスをほとんどしない役でミュージカルにでるはずがないから、きっとこの名前は同姓同名の役者さんなんだろうと思ってみたけど、やっぱり似てるので、2005年のアダムの公演で知り合ったアダムのファンの人に訊いたらやっぱり彼だと言うことが判明。

    彼女のサイトにやっぱりロンドンで観劇したレポートがあった。

    2006年ということは、あの一年後ということだな。
    (日本語のウィキペディアの彼の項目には、なぜ「危険な関係」のことが一切触れられてないのだろう、、、アダムの公式サイトには、この記事投稿時点では「危険な関係」の写真が全面的に出ているのに。)

    関係ない人にはだからなんなんだ、と言われて当然なんですが、こういう偶然が重なる(ちなみにこういう偶然もあったけどね)と、「淡々と業務をこなす」というのではなく、「巡り会うべくして、というより、この偶然がいくつも自分のからんできている事実に感動しないでどうする」というようにテンションがあがり、明日以降、楽器の前に座ったときのモチベーションが、今だって全く下がる瞬間はないけど、もっと近しいものとして実感することになると思います。

    アダムの歌声や台詞って聴いてみたいな。

    関連記事

    あれ?きゃらめると鹿のフラッグと? - 2010.03.19 Fri,23:47

    100317驚き顔

    この写真を見たときに、思わず、飼い猫のきゃらめるが、僕が2007年に作曲した、“ジョディと子鹿のフラッグと”に出てるのかと思った(爆)
    しかしよく似てるしこの組み合わせもなんか見たことないね。
    他の写真はこちらにあります。
    http://cuteoverload.com/2010/03/19/some-enchanted-morning/

    関連記事

    あぶないっ! - 2010.03.18 Thu,23:59

    100317驚き顔
    関連記事

    うぉ? - 2010.03.15 Mon,21:11



    関連記事

    小鳥たちが比喩ではなく本当に演奏してるロックミュージック? - 2010.03.12 Fri,08:43

    こういう「罠」の仕掛けは実に面白いと思います。

    http://www.youtube.com/watch?v=89Kz8Nxb-Bg
    関連記事

    イリノイ州のシセロが結ぶ縁(爆) - 2010.03.09 Tue,03:05

    今関わっているミュージカル、Guys and Dollsの台本を読んでいて、おもわず、一昨年とこの初夏に関わるCHICAGOの中の登場人物に縁のある地名が出てきたので、思わずほくそ笑みました。

    件名にあるシセロという町です。

    Guys and Dollsの舞台はニューヨークではあるのですが、主人公の一人であるネイサン・デトロイト(日本語の発音だと「姐さん」あるいは「姉さん」と聞こえるがNathanという男の名前ですからね(爆))にちょっかいを出してくるシカゴの方面から遠征してやってきたけっこう柄の悪くてみんなが手こずるギャンブラー、ビッグ・ジュリーという男がいます。

    その紹介のなかで、シセロから来た、と言われるのですが、この地名を聴くと、僕はすぐに、別のミュージカルの、CHICAGOの中の主人公の一人、ヴェルマ・ケリーが起こした殺人事件の場所がたしかシセロにあるホテルだったことを思い出します。(CHICAGOの中でも有名なナンバー、女囚たちによって歌われるセルブロック・タンゴ(監獄タンゴ)の中で告白されています)

    おのおのの作品の時代設定にはちょっとの開きがあるけど、ちょっと嬉しくなってしまいました。
    まあ、それは、芥川龍之介や太宰治の小説に、自分の育った杉並区の地名が時々出てきたりするのを見て喜ぶ程度の些細なことなのですが、もしかしてスピンオフみたいな企画を思いついたとしたら、ヴェルマとビッグ・ジュリーは知り合いだったりするとこりゃまた興奮する(爆)

    ウィキペディアでシセロという町の事を調べるとあまり情報はありませんが、かのアル・カポネにも縁があったということになると、強面のビッグ・ジュリーやヴェルマの素性についてその町が設定されたことも判る人には判るんでしょうね。
    クック郡という名前を聞いただけでCHICAGOの拘置所を思い出すしね。

    これについて知ったことで、2008年のCHICAGOの上演時点では不勉強で理解してなかった背景が一つ見えました。

    ただし、演出家の菅野氏(ブログはこちらプロフィールはこちら)の今日のアドヴァイスによると、Guys and Dollsの舞台となっている1950年前半のブロードウェイはかなり今とは違って柄が悪い「男のための歓楽街」だったことは前提の上で、登場するギャンブラーたちのほとんどは、だからといってギャングという訳ではなく、娯楽もそんなになかった時代に、家では女どもの尻にしかれている憂さ晴らしの賭博野郎たちという感じだそうです。

    だから、拳銃をちらつかせる危ないやつは芝居を観て貰えば判るとおりごく一部のやつだけなんですな。

    あと、CHICAGOを一瞬思い出してしまう歌詞に、ロキシーという言葉が出てくるけど、それは映画館の名前でした(爆)
    ちなみに、CHICAGOのロキシーは、Roxieで、Guys and Dollsのロキシーの看板はRoxyになってた。(上演中に加筆、なお投稿日付は変更してません。)

    でもWestside Storyとも、CHICAGOとも共通している表現がGuys and Dollsにもあります。
    それは、序曲がすばらしいダンスナンバーになっていて、それはおのおのの舞台になる街の象徴的な姿をいろんな階層の人種たちの踊りで表現することです。

    昨日もダンスナンバーの稽古で弾いていましたが、すばらしい声の持ち主の「歌の伴奏」も楽しいものですが、やっぱり群舞というか、弾いているすぐそばで肉体が躍動しているのを観る(譜面で観られないとはいえエネルギーは十分伝わってきます)のは打楽器的要素を伴ったピアノという楽器にとっては、ある意味原初的な喜びだと思います。

    バッハだってストラヴィンスキーだって、ほとんどの音楽はダンス・ミュージックとも言えるわけだから。

    本番は生で踊りや芝居を観ることは出来ない位置で弾くわけだから、この時期に空気を共有することが僕にとってはとても大事なのです。

    しかし読み合わせを聴いていると爆笑するツボが満載だし、ミュージシャンでもある演出家の指摘は音楽的にとてもありがたいものがあります。

    しかし今まで関わったミュージカルのなかで、もっとも譜めくりに苦労しそうな(稽古ピアノもそうだし、本番はもっとめくる回数が増える譜面だから)予感があるから、なんとかしないとなあ。

    そういえば、ちょっと振り返ってみると、CHICAGOが1920年代から30年代に引っかかるくらいの時代設定だったように思うけど(今度もう一度正確に調べよう)、そのあと30年代になると僕がかつて弾いた42nd Streetというタップダンスのミュージカル(それでオスカーと呼ばれるようになったのですが)の時代設定(1933年じゃなかったかな)だったね、そしてこのGuys and Dollsが40年代最後か50年代に引っかかるころ、そして関わったミュージカルのなかでもっとも音楽的、作品的には僕が一番震えるくらい好きなCity of Angels(同名の映画とは違うよ)も、たぶん、この時代に近い、そしてWestside Storyは僕が生まれた頃の50年代最後のころだ。
    並べて聴いてみると、一種のジャズ史の俯瞰が出来るような気がします。

    関連記事

    部分だけ見て全体を見ないとこういうことになる - 2010.03.08 Mon,09:14

    パンチラベル正解はこれじゃなくて、パンチラベル@かなり必需品。
    関連記事

    白石准,人生最初の作曲、「それでわ はじめましょう」から"Here We Go!"まで - 2010.03.07 Sun,03:20

    准最初の作曲
    蒸気機関車につづいて、こんなものがでてきた。
    もちろん「自筆譜(爆)」ではなく、父親が撮したであろう写真だけど。

    能書き(爆)、はなぜか縦書きなのに左から右へ向かって書いている。
    まあ、直感的には子供にとっては譜面と同じ方向に書こうとしたのだろう。

    ゆえに、翻訳すると(爆)、(自分の名前は漢字で書けたみたいだが、カタカナとひらがなが妙な混ざり方をしている)



    白石准さっきょく おもしロい オんがく

    これわあたらしーおんがく

    白百
    (白石のつもりだろう)は6(歳)のときで(に、だろう!)つくったものです。

    へのへのもへじ
    (というか、この時代に顔文字かよ(爆))

    それでわはじめましょー



    文章は妙に優等生なふりをしているが、音符はかなり過激な「書法」だな。
    なんか60年代の現代音楽の流行そのまま受けてる(爆)
    父親の影響があったとはいえ、ガキって環境によってはこんなわけわからないことしちゃうものなんだな(爆)。

    クリックして拡大すると良く分かるけど、調号(右手と左手が違うのっていうのは、きっとバルトークミクロコスモスをやらされていた影響だ)や臨時記号の付き方が変(まさかわざとじゃないよな、、)なのはガキだから許すとしても、最初の音がPPで、いきなり左手がsfzで暴れだし、速度も異常に速い(四分音符200と見える)し、一段目の音域の広さは不可能とは言えないまでも、いきなり二段目の最初の音符がト音記号に飛んだとおもったらいきなりヘ音記号(正確に言うと通常見ない位置のヘ音記号、あ、そういえば最初からヘ音記号は第三線を指定して居るぞ(爆))にもどって、しかも、繰り返しの小節は実にピアノ的に、生意気にもビーム(桁というのか、日本語)が左手から右手に繋がって書いてる。
    そのくせ訳の分からない指遣いが次に振ってあってその音程も「いかにも」って現代音楽だな、、、。
    きっと、音符の球が大きいのも、強くアタックが欲しいのだろう(もしかしたら前腕全部使うクラスターかも)ね(爆)

    しかも、16分音符の連なりのなかに2分音符の球が書かれているのも、間違いかも知れないけど確信犯で長く押さえて欲しいとか、、、

    ううむ、「初心に戻る」という場合俺の場合ここに戻るのか、、、(汗)
    「書く」作業って大学に行ってから以降だったとは思うけど、こんな過激には書いてないし、、、。

    まあ最近自分が書いているスタイルからすると、きっとこっちの方が興味ある、と言いそうなのは、知り合いのHase氏くらいなものだろう(爆)

    きっとへのへのもへじや、能書きと音符の間にある意味不明な図形(“どんぐりと山猫”の裁判のシーンみたいだ(爆))も、なんらかの音のメタファーがあったのだろう(爆)
    右のページはどうなってたのだろうなあ、、。

    関連記事

    風船との戦い方,犬編と猫編 - 2010.03.07 Sun,01:21

    犬用「ぷちぷち」
    楽しそうだな。
    http://www.youtube.com/watch?v=k06Ge9ANKM8

    一方静電気にやられた猫と風船の戦い。
    鬱陶しそうなんだが、ムキにならないところがいい。
    うちの猫なら、完全に切れて暴れる(爆)
    http://www.youtube.com/watch?v=TE2r0vjkXK0

    この記事は、

    関連記事

    蒸気機関車が「毎日」走っていた僕の少年時代@東京だぜ - 2010.03.06 Sat,22:39

    拝島駅のSL
    小学校から中学校の初期の頃一時期、サッカーも大好きだったけど、今で言うところの、「撮り鉄」=(鉄道ファンで主に鉄道の写真を撮ることが好き)という状態があった。

    自分が当時住んでいたところは東京の杉並区だったのだけど、井の頭線で吉祥寺まで出て、そこから国鉄(当時)の中央線に乗って八王子まで行き、そこが始発駅のローカルな単線の八高線に走っていた貨物列車はまだSLだった(写真の通り架線がないだろう。当時は電化されてなかったので客車はディーゼルカーだった)ので、それを日曜日になると父親(写真が趣味でした)とか友達とかと行って撮していた。

    最近、加熱した「撮り鉄」が特別な車両が記念運行する際、線路内に立ち入って列車を停めてしまうという事件が相次いでいるけど、当時はのどかなもので、特に、単線(今でもね)だったこの路線は時代ものどかだったし、柵もなく自由に立ち入れたし、良い写真をとる場所を見つけるために良く線路の中を歩いたものです(爆)

    歩くと、蛇とか蛙が列車にひき殺されているのを見たりした。しかも、西部劇の真似というか、線路に頭を乗せて横になったりしたよ。(列車が来ると線路を通じて「カタッカタッ」って音が聞こえてくるから危険に思うことはなかった。
    だいたい、一時間に数本しか通ってなかったからね。

    もちろん、立ち小便にうんこは野糞。

    この写真は、たぶん、拝島という駅から発車した直後を撮したものです。
    (推定昭和40年半ば)

    アングルから良く見えないけど、たぶん、

    関連記事

    男は頭だ - 2010.03.06 Sat,12:40

    男は頭だ_2と叫ばれてもなあ(爆)
    床屋って案外面白いキャッチコピーの宝庫かも知れませんので、今後の為に「床屋」というタグを作りました(爆)
    関連記事

    今日は暖かいから水彩画風 - 2010.03.05 Fri,11:37

    外でゆらゆらと飲みたい。
    このレタッチは、この猫この猫の絵と連動です。
    准with越乃寒梅@水彩画風
    関連記事

    うぅ? - 2010.03.04 Thu,22:53

    うぅむ100304
    関連記事

    NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

    日本語→英語自動翻訳

    Japanese to English

    English English得袋.com

    Profile

    白石准


  1. あまりに雑多なブログなので、特定のテーマだけに興味のある方は、この下にあるCategory別にご参照下さい。
  2. ほとんど噴飯百科事典になりつつあります(爆)
  3. twitterもFacbookもmixiもやめてしまったので、記事の更新をリアルタイムでお知りになりたい方はRSSをbookmarkにご登録下さい。
  4. このBlogをWindowsでご覧になっている方々は、IEでブラウズすると、写真の廻り込みのtextのレイアウトがめちゃくちゃになることが分かっていますのでお勧めできません。GoogleのChromeで見るとそれが正常になります。
  5. Infomation

    ★昨年秋に、草野心平記念文学館で演奏するために書いた詩と音楽の作品、まだ数回の本場でしか披露していませんが、今年の創作欲に繋がるきっかけになるかもしれません。
    このサイトと共に山猫合奏団公式サイトも宜しくお願いします。
    個人のtwitterはやめてしまいましたが、時々山猫合奏団のtwitterの中でつぶやくこともありますので、宜しくお願いします。このコラムの下の方に最新数件のものが表示されています。
    ★白石准のWebsiteのHomepageは以前は、http://shiraishijun.netでしたが、今は
    http://shiraishijun.jpになっていますのでご注意を。

    Lc.Tree Category(Index)

    白石准@牛窓シーサイドホールプロフィール用

    白石准の写真を大きく見られるsite

    以下は最近一番投稿している、というより、blogよりはっきり言って情熱を注いで居るPHOTO蔵のもの。 こちらの方が更新は頻繁になってます。 ここに出ている写真がほとんどこのblogの記事になるので、こちらを先にご覧になった方が良いかも知れません。

    以下はPHOTOHITOのもの。 こっちでは、一眼レフの場合、どのレンズを使っているか(Exif情報)とかは鮮明に判ります。

    PHOTOHITOブログパーツ

    PHOTO蔵もPHOTOHITOもこのblogの写真と連動しているものがほとんどです。(blogの方が間に合ってないことが多いです(爆))
    写真によっては撮影場所がGoogle Mapとリンクしているものもあります。

    Recent Article

    Comments+Trackback

    Comments<>+-
    Trackback <> + -

    Tags

    (記事の中のキーワードで検索する時にお使いください。)

    NIKON-D5100で撮りました RICOH-CX3で撮りました CANON-EOS_KissXで撮りました   NIKON-D5100 SIGMA-DP2Merrill   葉っぱ 僕の作曲  SIGMA-DP2Merrillで撮りました @Discover神奈川県相模原市 SonyEricsson-Cyber-shot携帯S001で撮りました Fuji-FinePix2500Zで撮りました  動物 CANON-PowerShotG10で撮りました CASIO-EX-FH20で撮りました SIGMA-DP1sで撮りました  CANON-EOS_KissX  RICOH-CX3   Tokyo CANON-EOS_KissX3で撮りました flowers 金属系 SONY-DSC-HX100Vで撮りました 俯瞰 人間 楽器  SIGMA-DP1s 室内 animals  RICOH-CX6で撮りました birds Kannon   初めて知った漢字の読み書き like-a-face  昭和の香り Yokohama story 公園  鍵盤 bridges Olympus-E-PL3 overlook temple  井の頭自然文化園 動く 手造 SANYO-Xacti-HD2で撮りました 赤レンガ倉庫  RICOH-CX6 庭園 薔薇 Xmas  SD15 clouds 50mm単焦点マニュアルレンズで撮りました SONY-DSC-HX100V Lumix-DMC-GX1 飛翔 子供 印象的な看板 階段   CASIO-EX-FH20 toilets Okinawa 雨粒 trees イギリス館 噴水  railways stations  CANON-PowerShotG10 cats 黄昏 Ferris-wheels カラス  people 静物  乗り物 Fuji-FinePix2500Z insects   rusted 栗鼠 SonyEricsson-Cyber-shot携帯S001  枯れて綺麗なもの autumn-leaves swimming 立山 Kyoto Osaka  有楽町 iPhone4で撮りました 飛行機 歴史 むすび座 飛騨高山 西洋館 orange the-last-century 枯葉 dogs ぼけ写真 parks  films absence celesta 東山動植物園 water  Kanagawa 楽寿園 秋桜 owls arts narcissus 富士サファリパーク aquariums instruments  technic SL  単焦点 lakes  pigs 奈良 音楽 美ら海水族館 みなとみらい SANYO-Xacti-HD2 不在 temples moving  山羊 silhouettes man-made  小石川後楽園 tunnels  墨田区  知多湾 セキレイ Foveon 蜻蛉 大磯城山公園 さがみ湖プレジャーフォレスト mountains 訃報 巡礼 八重洲 水族館   contrast dam 黄色 一歩 135mm単焦点の中古MFレンズで撮りました CANON-EOS_KissX3 Islamic  NIKON-S700で撮りました 横浜中華街 韓国 シーサー concerts ponds 朝露 汐留 Steinway  みゅう 浜離宮 両生類  ダリア 東京駅  天王寺動物園 考える 木漏れ日 黒部ダム  peoples 根性植物 東京ジャーミイ my-father's-photos 椋鳥 SIGMA-DP2Merril 秩父 rare カンガルー swim お地蔵様 韓国の日本語表記 Tokyo-bay  最乗寺 変な建物 garden 遠近法 正露丸 六本木 教会 shadow  photo話 glass ゴジラ graveyards green モスク 根岸競馬場跡  ズーラシア ノウゼンカズラ 富士花鳥園 三菱一号館 パチもの 青山 Miyazaki gardens 信号機 Mt.Fuji Shinjuku 銀座 演奏場所 fishes Halloween 螺旋 谷中 f1.4 architectures 蜘蛛 高千穂 公孫樹 蚤の市 SIGMA-DP1Merril USA blue 丸の内   多摩動物公園 向日葵  仏像 首里城 28-80mmの中古レンズで撮りました 理科 horses ガラス  toriis Clematis 酔芙蓉 パチンコ ダム PaxCrossOver Andre_Henry 日比谷 枯れた蓮 スリービーチ製310mm-600mmレンズで撮りました  rabbits 池袋 ススキ Wien 東京国際フォーラム  MF 皇帝ダリア mushrooms 山手111番館 youtube 東京Tower rainbow カマキリ 銭湯 wood 外国 Boesendorfer 吉祥寺 Nagoya 線路 mannequin 遊園地 YouTube gold 逆光 Tokyo-tower 神戸花鳥園 WestsideStory square_piano  アンドレ・アンリ island 大久野島 台風  Hiroshima 板橋区 屋根 reptiles 蒲公英 揚羽 下北沢 move 自動車 水中 grasshoppers black cars 水面 達磨 shrines whale_sharks car 川鵜 Tokyo-Rainbow-Bridge dragonflies road 空中写真 Yokohama-Bay-Bridge 親子 廃墟系 御茶ノ水 slow_shutter spirals ドライフラワー 藤野 空港 麒麟 steampunk 陽光 上高地 真鶴 睡眠  SIGMA ペンギン 照葉大吊り橋 上野動物園 windows 皇居 正月 アルパカ  bike 招き猫 エーデルささゆり 硝子 千葉県 MFレンズ ハナミズキ Foveon_Classic_Blue Merrill DP2 organ ruins indoor ceiling 三嶋大社 海遊館 所有物 二条城 sleeping 卒塔婆 helicopters  purple airplanes Shibuya gull downtown 牡丹 床屋 長屋門公園 絶滅危惧種 帆船 透過光 プリモ芸術工房 hippopotamus 動画 レンガ synchronized 辺野古 Illuminations フィルム写真から  サボテン ship 仙台 Chita-bay stories 工場 流し撮り crows stairs 野牡丹  清水寺 sepia 山科 嵐山 鶏頭  横浜DockyardGarden @親父の撮った写真から cembalo 外苑 旅客機 記念撮影 小物 絵画館 羽田空港  心斎橋 小学校 赤外線 物真似 壁画 石川県 28-80mmの中古MFレンズで撮りました 誕生寺 金沢 横浜マリンタワー 秋葉原 宮城県  松島  草野心平記念文学館 カラー(花) 道志川 自衛隊   原宿 神話  朝顔  表参道  草野心平 お台場 pigeons reflections candle 四天王寺 chimneys ropeways woods Nara お盆 吉祥院 trolley_bus シマウマ BIKE trumpets 幻冬の詩 towers fishings 古宇利大橋 煙突 bricks インコ 独奏 東林寺 roofs cigarettes   ice_needles  dark 透明人間 神奈川 lions asses 山猫 椿 lights 黒鳥 shadows farms 鉄道模型 ジオラマ 八王子車人形 Story Olympus-E-M5 keyboards 原鉄道模型博物館 Guys&Dolls 菖蒲 airports 鸚鵡 deers chameleons meerkats jellyfishes  halls RICOH-CX4 Santa_Claus  roller_coaster jeu_de_timbres blue_rock-thrush 髪切虫 movies 神楽坂 Shiodome bottle doors Arashiyama paint Ushimado 大阪 Tokyo-Gate-Bridge Bechstein turtles Tokyo-Sky-Tree farm street-lamp bench koala Erard Sunshine-aquarium Kobe seal  アシカ ハイビスカス コウノトリ 野毛山動物園 岡本太郎 Okayama still-lifes symmetry iPhone4 Tokyo-International-Forum 模型  Matsushima beach Sendai ropeway 銀閣寺 RhodesPiano 桂川 和歌山県    新世界 仁王 時計 調布市 gate door Olympic Sweden England 中津川 cicada window Apple 蝸牛 Google クワガタ raccoon NEWS 牧野Vl.教室 高幡不動 縁日 寝顔  sports 中国 路地  live 文鳥 Tuvalu 天狗 知覚 白鳥 石像 スカシバ 釣り人 上野 駱駝 カピバラ 高尾山 Pleyel  カニングハム 恐竜 代官山 Poulenc curry 長崎県 翡翠  早稲田 酒場 人形 cosmos 弾き振り しょく Debussy うみねこ きのこ 両国 破壊 ザトウムシ ToyPianos ToyPiano earthquake fighters keybords islands winte squirrels dams Ginza pansies spiders vines Japanese_blue_magpie raccoon_dogs Ninja dragons fennecs Caramel foods dolls Hackbrett cicadas lens sunshines Sinjuku fishing fliers buoys Dance cityscapes objets sonw  photos skating illuminations performances bicycles organs lover 枯れた raccoons apples 檜ホール icstruments girl crescent 古本屋 Silhouettes Youtube 蝋梅 mannequins boy marmots Yokohama神奈川県 black_kite 渡月橋 chance dragonfles friends 菓子 walrus hydrants capybaras maras sea_lions asteroids dolphins fountains singing cable_car icicles XmasTree flamingos fisshs moths otters ducks wooper‐looper amphibians education stars bamboos buds stingrays tulips battles Cheetama jupiter8 chain lock Pipe-Organ photo リス アトリエ萌 ムラサキシキブ 配管 車両 Olympus sunflower 等々力渓谷 Like-a-face E-PL3 自分の作曲 Mt.FUJI DP 135mm単焦点の中古MFレンズ ピンク 三渓園 Olympus-TG-3 Olympus-E-PL5 DIGNO2 slowshutter  三輪車 Jupiter8 Musician Olympus-EM5 SIGMA-DP!Merrill 那覇 白黒 ダンス 横浜開港記念館  八ヶ岳 玉暈け レトロ モノレール  donkey 東山動物園 platforms landscapes 街灯 hat 白石  sprinkler monpou cocert storms Landscape tablephoto walnuts surprise snowman table glasses mirrors reflectons table_photos stove 変電所 花虻  brown 墨絵 illumination 井手詩朗 Lion 山之口貘 solo gazing neon tortoise running 碍子 advertisement retro laughing gerbera 兵庫 sculptures armors 日本橋 三越劇場 灯り 深川不動尊 踏切 政治   怒り 劇場 三越 廃墟 なりすまし @親父の遺した写真から 海老 Mozart Cimbalom 門前仲町 富岡八幡宮 背中 ハート 天龍寺 internet 警告 コスプレ サンタクロース 花束 イルミネーション 並木 Gogh SIGMA-SD15 地名 ソフトフォーカス 銅像 孤独 マジックアワー Architecture 豪徳寺 オダマキ 船橋市 走る cafe 根岸森林公園 客船 彼岸花 ヒーロー violin 通天閣 加古川 天安河原 フランス山 冬桜 高千穂峡   花火 カビ キッチュ 神戸市 天井 眼鏡 水紋 鯉幟  風車 根津美術館 石仏 茅ヶ崎市 美術 メジロ 仕事の話  那覇空港 調律師 調律 七五三縄 天岩戸神社 うろこ雲 邦楽 モノクロ セピア 海洋博公園 保護色  茨城県 戦闘機   museums wild-boars globefishes sharks dead-leaves mold restaurants roads castles bigs still-lives bronze pelican peacocks 大仏 butterflies witer goats giraffes ice ships travels cable-cars trolley-bus gates bees mask 運河 高山市民吹奏楽団 酒席 abutilon eyes rajilways lighthouses theaters hummingbird-moths horseflies restaurant signals ceilings light benches goldfish dahlia Ikebukuro crocodile Tennoji-zoo zoorasia Ayu Miyagi Nago moonlight airplane radio-drama Yokohama-Marine-Tower cultivator Itabashi laws-of-perspective Haneda-airport anchor screw about-photo sand construction-site サザンカ wall crawfishes sunshine-aquarium snakes genius backlight brick dried-flowers words stinkbugs dragon Umeda cormorant birdsseagull moire sakai-river egret Aichi lizards apple 狛江市 

    (新しい記事には極力付けるようにしていますが、全記事検索にはほど遠い状態ではあります。
    少しずつ古い記事にもtagを付けていく所存であります。
    検索しやすいように日本語でtagを付けていましたが、URLにすると、メールなどで、日本語の部分を認識してくれないことが判りましたので、今は日本語で書いた方が良いと思われる地名や固有名詞以外のものは英語に書き直していますが、勿論一辺には出来ないので同じ言葉が日本語と英語で別れているという妙な事になっていますが、追々統一したいと思います。)

    My Works

    iTunes Storeで配信されている、僕の作曲した作品です。
    両方とも宮沢賢治の物語を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
    “どんぐりと山猫”については、ここ
    “セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
    に補足説明があります。
    これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

    二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

    お断り

    commentやtrackbackは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    PhotoはものによってClickすると写真共有サイトや、そのまま大きいサイズで見ることができます。

    様々なテーマについて投稿することにより将来的には一種の白石准の百科事典のような「作品」に成長していくことを期待しています。

    検索フォーム

    Link

    このブログをリンクに追加する

    山猫合奏団のTwitter

    カレンダー&アーカイブ(Tree)

    02 | 2010/03 | 04
    - 1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30 31 - - -

    + アーカイブ
     

    RSSフィード

    Mail form

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。