“ジョディと子鹿のフラッグと”の東京公演のチラシです。再投稿
2008-06-06
東京公演のチラシです。
チケットはここから申し込んでいただくとむすび座に僕から連絡できます。
チラシはクリックすると大きくなります。
裏面の8月の飯田のフェスティヴァルの開演時刻が以前のものは間違えていましたので訂正してあります。


チケットはここから申し込んでいただくとむすび座に僕から連絡できます。
チラシはクリックすると大きくなります。
裏面の8月の飯田のフェスティヴァルの開演時刻が以前のものは間違えていましたので訂正してあります。


“ジョディと子鹿のフラッグと”生演奏することになりました。
2008-05-11
名古屋に本拠地を置く人形劇団むすび座の40周年記念作の、“ジョディと子鹿のフラッグと”(ローリングズ作のいわゆる「子鹿物語」と呼ばれる作品を原作にもつ人形劇に僕が作曲しています。)は来たる7/19に国立オリンピック記念青少年総合センター内で行われる「子どもと舞台芸術−出会いのフォーラム」に3月以来再び東京に公演しに来ます。
そこで、たぶん僕一人のピアノ(とチェレスタ)の演奏になると思いますが、ライブで演奏して人形たちが舞台で躍動することになりました。
催し物の公式サイトで情報を参照できます。
チラシはこの記事で参照できます。
7月19日の土曜日の午後一回公演になりそうですから、まだこの作品をご覧になってないかた、そしてすでに録音版(様々な楽器の音色で構成されているもの)でご覧になったかたも、それとはかなり印象が違ってくるものになりそうですからどうぞ足をお運びください。
チケットはここから申し込んでいただくとむすび座に僕から連絡できます。
それと、ニュースはもう一つあり、今日時点でまた台本に変更があり、これで27稿目になりましたが、先月末の大幅な変更の折に、二幕の歌(ジョディが子鹿に、そして父親がジョディに「いつの間にか君は大人に」と歌うやつ)がカットになりましたが、その替わり一幕の最後に、子鹿と出会って家に連れ帰るシーンに新たに一曲歌を作曲しました。
それと同時に、昨年の夏まで猛練習していた、僕もお気に入りだったあるナンバーが諸般の事情で割愛されていましたが、それもたぶん近々復活する様相になりました。
故に音楽的には今月以降かなり「リニューアル」と言って良い作品になりました。
本日まで名古屋にまた二日ほど滞在していましたが、そのナンバーは5/1以降の名古屋での学校公演ではピアノソロ版の録音ですでにデビューしていましたが、明日以降は、様々な楽器の音色に彩られたアレンジ版が使われます。
この作品が昨年の10月に初演を迎えてからの変貌はものすごいものがあります。
この先長い年月再演を頻繁に繰り返すレパートリーとして劇団も力こぶを入れてくださっているのですが、作曲を始めたのが去年の初頭でしたが、昨日の練習で、新たなナンバーや復活するナンバー、そして新たに加わった劇団のメンバー、そして7月の生演奏の話など、様々な状況が変化をしたことで、作曲を始めた時のような新たな気持ちになりました。
二年目をむかえて、Ver.2.0という感じです。
人形遣いたちも、明らかに声の張りも出てきている感じだし演出も細かいところがいろいろ変わってきてとても新鮮です。
この位置づけの前作である、「西遊記」は25年くらいやったそうで、この作品もそのくらい長続きをしてもらうことを祈りたいです。
僕の作曲した作品としては今のところ“どんぐりと山猫”の60回くらいが再演の最高記録なのですが、今年中には確実にそれを遙かに上回ることになりそうで、それを励みにまた普段使われるデータとしての曲の修正(これも無数にやりたいことがある)や新たな生演奏の譜面を構成することをしたいと思います。
そこで、たぶん僕一人のピアノ(とチェレスタ)の演奏になると思いますが、ライブで演奏して人形たちが舞台で躍動することになりました。
催し物の公式サイトで情報を参照できます。
チラシはこの記事で参照できます。
7月19日の土曜日の午後一回公演になりそうですから、まだこの作品をご覧になってないかた、そしてすでに録音版(様々な楽器の音色で構成されているもの)でご覧になったかたも、それとはかなり印象が違ってくるものになりそうですからどうぞ足をお運びください。
チケットはここから申し込んでいただくとむすび座に僕から連絡できます。
それと、ニュースはもう一つあり、今日時点でまた台本に変更があり、これで27稿目になりましたが、先月末の大幅な変更の折に、二幕の歌(ジョディが子鹿に、そして父親がジョディに「いつの間にか君は大人に」と歌うやつ)がカットになりましたが、その替わり一幕の最後に、子鹿と出会って家に連れ帰るシーンに新たに一曲歌を作曲しました。
それと同時に、昨年の夏まで猛練習していた、僕もお気に入りだったあるナンバーが諸般の事情で割愛されていましたが、それもたぶん近々復活する様相になりました。
故に音楽的には今月以降かなり「リニューアル」と言って良い作品になりました。
本日まで名古屋にまた二日ほど滞在していましたが、そのナンバーは5/1以降の名古屋での学校公演ではピアノソロ版の録音ですでにデビューしていましたが、明日以降は、様々な楽器の音色に彩られたアレンジ版が使われます。
この作品が昨年の10月に初演を迎えてからの変貌はものすごいものがあります。
この先長い年月再演を頻繁に繰り返すレパートリーとして劇団も力こぶを入れてくださっているのですが、作曲を始めたのが去年の初頭でしたが、昨日の練習で、新たなナンバーや復活するナンバー、そして新たに加わった劇団のメンバー、そして7月の生演奏の話など、様々な状況が変化をしたことで、作曲を始めた時のような新たな気持ちになりました。
二年目をむかえて、Ver.2.0という感じです。
人形遣いたちも、明らかに声の張りも出てきている感じだし演出も細かいところがいろいろ変わってきてとても新鮮です。
この位置づけの前作である、「西遊記」は25年くらいやったそうで、この作品もそのくらい長続きをしてもらうことを祈りたいです。
僕の作曲した作品としては今のところ“どんぐりと山猫”の60回くらいが再演の最高記録なのですが、今年中には確実にそれを遙かに上回ることになりそうで、それを励みにまた普段使われるデータとしての曲の修正(これも無数にやりたいことがある)や新たな生演奏の譜面を構成することをしたいと思います。
“セロ弾きのゴーシュ”配信状況(期間限定投稿)
2008-04-08
ミュージカル・シカゴ
2008-04-02


★現在iTunes Storeで配信されている僕の作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”は

