青く光る脳

山猫合奏団を主宰し、ピアノ弾きで作曲(“セロ弾きのゴーシュ”や“どんぐりと山猫”や“注文の多い料理店”、そして“ジョディと子鹿のフラッグと”とか)もする、白石准のメインブログ。

“セロ弾きのゴーシュ”のCDがついに出来ました。

gaucheCDジャケット

ついに、僕の作曲した“セロ弾きのゴーシュ”(原作:宮沢賢治)がiTunes Storeで配信開始になりましたことは以前にもお伝えしましたが、ちょっとボーナストラックを付けて、そして、ここが僕らの僕らたる感じですが、中にある小冊子の中身が出演者による往復書簡という形でデビューアルバムとしてはまさに手作りな感じになっています。

来月以降の僕が出演するコンサートなどで販売できたら良いのですが、それまで待ちきれない人はM.A.P.のサイトからCD取扱店を探し(取り扱っていただける楽器屋さんを募集しています)て購入されるか、この画像をクリックしてyomuparaから購入してください。
近々アマゾンからも購入できるようになるそうです。

これを記念して自主公演もしたいと考えています。

“どんぐりと山猫”については今回はCD化は見送りましたが、M.A.P.にはまた戦略があるようです。

CDも売れたらうれしいのですが、これを機会にこの作品を演奏するチャンスもどんどん増やしたいと考えていますので、好意を持ってくださった方々で、様々な「演奏のソフト」を探しているような機関にお知り合いのいるかたはご推薦をお願いしたいです。

佐渡・シエナによるディズニ・オン・ブラスが発売されました(再投稿)

ディスニー・オン・ブラスディスニー・オン・ブラス
(2008/03/26)
佐渡&シエナ

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2007年の11月に横浜のみなとみらいで録音された佐渡裕+シエナ・ウィンド・オーケストラによるディズニーのCDが先月末リリースされました。
(たぶん詳細な情報はリリースされた後になるのでしょうか)
この作品で僕はピアノとチェレスタを弾きましたが、この作品とは違い独奏ではなかったので名前はクレジットにありませんが、楽しい録音でした。
よろしかったら(上の画像をクリックして購入し(^.^))お聴きください。

メアリー・ポピンズとか誰でも知っている有名なディズニーメロディもあるし、パイレーツ・オブ・カリビアンとか、ザ・カーズとか、Mr.インクレディブルといった最近の作品も何曲か取り上げられています。
シエナ録音07Nov

写真は録音時の一枚(ある意味特殊な編成の曲だからチェロ奏者がいる)です。

シエナ録音07Nov佐渡裕

録音完了後のマエストロとの記念撮影。

早速聴いてみましたがなかなか聴き応えがありますよ。

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シエナのバーンスタインのDVDついに発売です。(再投稿)

1/19日に以下の内容の告知をしましたが、今日になって、このDVDとCD(この記事の画像の掲示順はそうなっています)は実は前者が東京の池袋の芸術劇場で、後者が長野県の松本に行ったときのライブ録音で、単に画像があるなしの東京の録音だと思っていましたが、別物であることが判明いたしました。
詳しい情報はシエナ・ウィンドオーケストラのページでも参照できます。

よって、内容を一部加筆訂正し、再投稿します。


去年の9月の定期演奏会と北方面のツアーで演奏した佐渡裕+シエナ・ウィンドオーケストラのバーンスタインの曲ばかり集めたライブ録音が、DVDとCDで出るよと予告していましたが、1/30にリリースされます。

僕が弾いている証拠に(爆)名前が出ているのは「プレリュード,フーガ & リフス」の独奏ピアノだけなんだろうけど、その他の作品も、結構ピアノがあったから、名無しの権兵衛で(爆)弾いています。

メンバーの皆さんやドラムスの則竹裕之さん、ヴォーカルの越智順子さんとの楽しい旅の想い出がよみがえってきます。

僕もできあがりはまだ聴いていないので楽しみです。

よかったらこのページからご購入ください。

バーンスタイン・ガラ 熱狂ライヴ!バーンスタイン・ガラ 熱狂ライヴ!
(2008/01/30)
佐渡&シエナ

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バーンスタイン オン ブラスバーンスタイン オン ブラス
(2008/01/30)
佐渡&シエナ

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11月にもディズニーの映画音楽を同じく、佐渡裕+シエナ・ウィンドオーケストラで録音しましたが、それもいよいよ三月にリリースされます。

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“セロ弾きのゴーシュ”もiTunes Storeで配信開始されました。


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ついに、僕の作曲した“セロ弾きのゴーシュ”(原作:宮沢賢治)がiTunes Storeで配信開始になりました。

録音は、2007年の12/20に東京の門仲天井ホールで、僕が主宰する、山猫合奏団(大島純,高山正樹,楠定憲,白石准)の演奏によるライブ録音されたものです。

チェリストの大島純氏の依嘱により、2005年に作曲されました。

当初は語り手が一人で、すべてのテキストと台詞を朗読していました、今回のヴァージョンは2008年版といえる変更が為された「チェリストがゴーシュを演奏と同時に騙り、その他に語り手二人+Piano」というものです。

この作品に基づく音楽作品はたくさんありますが、なかなか「下手だ」といわれるゴーシュの演奏が本当に下手なものはあまり耳にしませんが、この作品の演出ではプライドを捨ててもらって(爆)、「役者」として、「本格的に下手」に弾いてもらうことに初演から二年の歳月をかけ、ついに成功しました(爆)。

チェロの演奏とゴーシュの台詞は、大島純(おおしまじゅん)
語り手と、オーケストラの「ヴァイオリンの一番の人」は、楠定憲(くすさだのり)。

最初の晩にやってくる三毛猫をはじめとするゴーシュの家に夜な夜なやってくる登場人物と、町の音楽会の司会者は、高山正樹(たかやままさき)。
ピアノと活動写真館の楽長(指揮者)、野ねずみの子、は作曲した白石准(しらいしじゅん)です。

これは単なる朗読劇ではなく、音楽と賢治のテキストが有機的に結びついたものです。

編成としては語り手一人とチェロとピアノの三人でも演奏してきましたが、この編成をこれから基本的なものとして演奏していこうと思っています。

今月号(2008/2月号)のぶらあぼ(配布場所はそのページに記述があります)の46ページにも2/1から配信と告知されていますが、それより少し早くなりました。

しかし、この記事の投稿時点では、iTuneストアにアクセスして、検索しても探せません。
きっと検索に反映するのは少し経ってからになるのかとおもわれますので、今はこの画像は貴重な入り口です。

この記事を見た人は早速ここからご試聴(各トラックは30秒ほど試聴できます)の上お気に召しましたらご購入の手続きをされてダウンロードし、コンピュータやiPodなどでお聴きください。

CDも近々制作するらしいですから、そっちの方が良い人はもう少しお待ちください。

このすてきなジャケット、およびロゴのデザインは、宇夫方隆士さんの手によるものです。

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“どんぐりと山猫”がiTunes Storeで配信開始になりました


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ついに、僕の作曲した“どんぐりと山猫”(原作:宮沢賢治)がiTunes Storeで配信開始になりました。

録音は、2007年の12/20に東京の門仲天井ホールで、僕が主宰する、山猫合奏団(高山正樹,楠定憲,白石准)の演奏によるライブ録音されたものです。

作曲されたのは、1980年くらいの頃ですが、今回のヴァージョンは2008年版といえる変更が為された「語り手二人+Piano」というものです。

語り手と、一郎君は、高山正樹(たかやままさき)。
山猫や馬車別当をはじめとするその他の登場人物は楠定憲(くすさだのり)。
ピアノとどんぐりの一人は作曲した白石准(しらいしじゅん)です。

これは単なる朗読劇ではなく、音楽と賢治のテキストが有機的に結びついたものです。

編成としてはこれはピアノ独奏版ですが、他に、音楽を室内楽で編成されたものもあります。
それは次回の挑戦として久しぶりに演奏もしたいし、これも録音して皆様にお届けしたいと思います。

今月号(2008/2月号)のぶらあぼ(配布場所はそのページに記述があります)の46ページにも2/1から配信と告知されていますが、それより少し早くなりました。

しかし、この記事の投稿時点では、iTuneストアにアクセスして、検索しても探せません。
きっと検索に反映するのは少し経ってからになるのかとおもわれますので、今はこの画像は貴重な入り口です。

この記事を見た人は早速ここからご試聴(各トラックは30秒ほど試聴できます)の上お気に召しましたらご購入の手続きをされてダウンロードし、コンピュータやiPodなどでお聴きください。

CDも近々制作するらしいですから、そっちの方が良い人はもう少しお待ちください。

このすてきなジャケット、およびロゴのデザインは、宇夫方隆士さんの手によるものです。

みすゞのうた:金子みすゞ meets 浜圭介

昨日の記事にも書いたけど今月末についに発売される、件名のCDを昨日シエナ・ウィンドオーケストラのリハーサルの時に、レコード会社の人(明日行われるコンサートの実況DVDを販売する会社と同じだったから)に幸運にもサンプルCDを頂きました。

ゆえに、一般の人より一足先に聴くことができました。
録音したのは、二月でした。

他にも数曲ピアノやチェレスタで弾いていますが、二曲目に入っている「寒のあめ」という曲は特に僕がピアノ弾いていることがよくわかるアレンジです。
もちろん僕の名前のクレジットは入っていませんが曲も良いし、綺麗に録ってもらって嬉しいです。
聴いて以来この「寒のあめ」はものすごく僕のお気に入りになってあまり自分の弾いた演奏聴くの好きな方じゃないのだけどこれはしばしばMacの前で音楽の作業以外のことをしているときBGMでずっとリピートしていたりします。

浜圭介さんの綺麗なメロディと服部隆之さんのすてきなアレンジ、そして佐藤しのぶさんと佐野成宏さんのすばらしい声、そして佐渡裕さんと新日本フィルのすばらしい演奏はなかなか本当の意味の癒しの一枚になっていると思われます。

是非このページの画像をクリックしてアマゾンでお買い求めください!!
みすゞのうた~金子みすゞ meets 浜圭介みすゞのうた~金子みすゞ meets 浜圭介
(2007/09/26)
佐藤しのぶ,佐野成宏 佐渡裕、佐藤しのぶ 他

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余談ですが、僕の“セロ弾きのゴーシュ”もついに、商品として音になることが決定しました。
CDを出したいところですが、零細企業の僕ですから、まずはiTuneに乗せてとりあえず、気軽にいろんな人に聴いてもらう戦略をとることにしました。

また細かい時期が決まったらここでアナウンスしますから、できるだけ多くのひとにダウンロードしていただきたいと思います。

Real Blue

生イカおろしもう2004年のことになりますが、知り合いの三澤慶氏のファーストアルバムにちょこっとだけ助太刀しました。

いわゆる癒し系のアルバムです。

トランペット奏者であり、今では作曲家としても確固たる地位を作った三澤氏は、僕の長年お世話になっている津堅直弘さんの愛弟子の一人です。

画像をクリックすると公式サイトに飛びます。

最近はズーラシアンブラスの音楽監督もやってるんだよ。

2007/4/29放映分N響アワー収録

トランペットの津堅さんと先ほど渋谷のNHKで収録しました。

来週の放映(教育チャンネル21時より)は彼がメインゲストですから最後にスタジオでの演奏がありヘンデルの歌のオンブラ・マイ・フを(だけ)弾きました。

作曲家の池辺さんとも久しぶりにお会いしたとたん「何だ髭生やしたのか。そう自分を卑下しなさんな。」と得意技で(爆)いきなり先制攻撃をしかけられました。

かつて二枚リリースした津堅さんの独奏で僕がピアノを弾いたCDの二番目の作品の宣伝です。
良かったらお買い求めください。
プレイズ・アルチュニアンプレイズ・アルチュニアン
(2003/11/19)
津堅直弘

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The Trumpets 5 東京駅コンの想い出

tr5タイトル
このタイトルにある、TheTrumpets5(通称トランペット5(トランペットファイブ)と呼んでました。)とは、NHK交響楽団の首席トランペット奏者、津堅直弘(つけんなおひろ)氏が率いる5人のトランペット奏者とピアニスト、という珍しい編成で構成されているトランペットアンサンブルの名称でした。

そのアンサンブルのホームページを自分は担当していました。
しかしながら、もう解散して何年も経つのでそのページを削除しましたので、このブログに、そのグループが存在した記録を残しておこうと思います。



tr5全員The Trumpets5は、1987年、NHK交響楽団首席奏者、津堅直弘氏を中心に、在京オーケストラの若手奏者によって結成され、同年11月に第一回の自主Concertを行い、一般聴衆はもとよりプロ奏者達にも好評を博しました。

1989年にはアメリカのサンタバーバラで開かれた、I.T.G.(インターナショナル・トランペット・ギルド)の大会に招待され、世界中から集まったトランペット奏者達を前に、コンサートで演奏し賞賛を浴びました。

tr5アンコールその後、解散するまで4回の自主公演と、FM放送、多くの地方公演などを行い、そのエンターテインメント性あふれるステージは多くの聴衆にため息と爆笑をさそっていました。

その他、雑誌Band Journalの1992年5月号の“Spotlight”というコーナーにてとりあげられたことと、表紙も飾りました。

tr5駅コン演奏中の写真(クリックすると大きくなります)はすべて1999年の6月に東京駅の丸の内側コンコース特設ステージで熱狂的に迎えられたコンサートの写真です。

メンバーは現在では所属がかわっているひともいますが、活動していた当時のものを記します。

写真の左から、
Trumpetは

津堅直弘(つけんなおひろ) NHK交響楽団
飯塚一朗(いいづかいちろう)東京フィルハーモニー交響楽団
市川和彦(いちかわかずひこ)新日本フィルハーモニー交響楽団
井川明彦(いかわあきひこ) NHK交響楽団
栃本浩規(とちもとひろき) NHK交響楽団

Pianoは
白石 准(しらいしじゅん)
でした。

この写真のときの熱狂ぶりは当時開設していた、サイトの掲示板が驚くほどの投稿で埋められていた記憶があります。
コンサートホールではない駅の構内であったゆえ、「もともと聴きに来よう」とする方々以外の人の割合が多く会社の帰りに音がするので立ち止まったら最後までいてしまったというお言葉を受け、こういう場所での不意の出会いの面白さを実感したものでした。

1991年に初のCDをリリースして以来現在までに二枚のCDがリリースされています。(もう絶版になっている可能性もあります。)
TRUMPETS 5TRUMPETS 5
(1991/01/01)
TRUMPETS 5

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TRUMPETS 5 vol.2TRUMPETS 5 vol.2
(1993/09/01)
TRUMPETS 5

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ナカリャコフ君はナイスガイだった

もうリリースされたのが2004年の話になる(たぶん2003年の年末あたりに録音したような気がする)し、僕の名前はもちろん出ていないけど、オーケストラの中の鍵盤奏者としてこのCDのオーケストラ(金聖響+オーケストラ・アンサンブル金沢)に参加してました。

アレンジもとても良かったですよ。

パリは燃えているか~J-テーマ・ベスト!(CCCD)パリは燃えているか~J-テーマ・ベスト!(CCCD)
(2004/06/23)
ナカリャコフ(セルゲイ)

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ラプソディ・イン・ブルー@高橋敦

ラプソディ・イン・ブルーラプソディ・イン・ブルー
(2004/01/24)
高橋敦

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2004年に録音したトランペットの高橋敦ちゃん(あつしじゃないぞ、おさむって読みます)との僕のピアノのDuoです。
中でもジョージ・ガーシュウィンの協奏曲の二楽章を二人でやってみたんですが楽しかったです。

ブラスの祭典(2)

ブラスの祭典(2)ブラスの祭典(2)
(2002/06/26)
佐渡裕&シエナ・ウインド・オーケストラ

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佐渡裕+シエナ・ウィンド・オーケストラとの初共演でした。
ドラムスの則竹さんともこれでお付き合いが始まりました。
バーンスタインのリフスでは最高の興奮で弾いています。
ローマの祭でもピアノを弾いていますし、星条旗よ永遠なれでも弾いています。リフスに関しては、後に2007年に再び別のアルバムで弾かせてもらいました

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おしらせ

白石准画像

★10月に幕を開けるミュージカル,シカゴの公演に向けて今月から稽古ピアノでカンパニーに参加します。そのまま全公演にもピアノで出ます。10月から赤坂で行われる東京公演のあと、11月に数日大阪公演がありますが、その後、青山劇場にまた戻ってくることになったようです。

故に、11月中旬までは通常の演奏活動はすべて休止です。

僕の作曲した曲です

iTunes Storeで配信されている僕の作曲した作品です。
両方とも宮沢賢治の童話を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
“どんぐりと山猫”については、ここ
“セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
に補足説明があります。
これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

山猫合奏団CD

iTunes Storeで配信もされていましたが、このたびCDにもなった僕の作品を紹介します。 これはアマゾンへのリンクではありますが、懇切丁寧な紹介ページのある本読む人のパラダイス、快読ショップyomuparaでも購入できます。

iTunes Storeで配信されているものと違うのは、ボーナストラックが着いていることと何よりも出演者たちによる往復書簡形式のユニークなリーフレットの存在です。


その他に演奏したCDは 記事のなかにあります。

プロフィール

白石准

  • Author:白石准
  • このWeblogは、神奈川県最北部に棲み、東京を中心に活動している野良猫ピアノ弾きで作曲もするじゅに〜にょ,あるいはベロカミンスキーこと白石准のWebsiteのメインページです。

    主に自作品を演奏する山猫合奏団を主宰しています。

    他にWeblogは猫専用があります。
    演奏会のスケジュールはこのカテゴリーにあります。

    コメントやトラックバックは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    小さめの写真はものによってクリックすると大きいサイズで見ることができます。


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