2017-04

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    トロメライを書いてみた - 2010.09.01 Wed,03:03

    100721名護6僕が“セロ弾きのゴーシュ”を作曲してから5年が経った。


    岡山の子供劇場主宰の“セロ弾きのゴーシュ”の公演が迫ってきたので、ずっと懸案だった、ついぞ演奏されなかったもともと猫がゴーシュを訪ねてきたときにリクエストした
    ロマチック・シューマン
    の作曲した
    “トロメライ”
    を歌詞付きで今日書いてみた

    (実はゴーシュは“印度の虎狩”を代わりに弾いてしまう。
    ちなみにトロイメライではなく、トロメライなんだ、猫が所望したのは。)

    この投稿の直前、たぶん2時半くらいに出来たばかりだ。

    最近は語り手二人とチェロとピアノで“セロ弾きのゴーシュ”を演奏しているので、その四人で演奏する様になっている。
    勿論語り手が一人の場合にも対応できるようにした。

    歌詞?

    歌詞は元々ないので、自分で書いたよ(爆)

    酷いもんだ。実に下らなさすぎる歌詞だからここに書く気にもならん(爆)

    聴きたい人は、9/3に岡山に来て下さい、といってもあれは子供劇場なので関係者以外入れないけど、それが世界初演になる。

    きっと再演の折には、手直しがあるか、やっぱり使えねえ、となって破棄されるかもしれませんので幻の楽曲になる可能性はあるけど、いつも“セロ弾きのゴーシュ”の後、チェロのアンコールだけでは、語り手達が疎外されていると思っていたので、歌う負担は彼らに出来るけど、明日から(今日だ)のリハーサルに持って行こう。

    あまり馬鹿馬鹿しい歌詞なので歌ってくれるかどうか、、、。
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    ゴーシュにどういう風にアプローチするか相談している猫と鼠(再投稿) - 2010.07.31 Sat,10:21

    猫と鼠
    http://cuteoverload.com/2010/04/19/why-pixars-live-action-ratcatouille-never-came-to-be/



    鼠にたかられている猫でも、相談している間に、、。
    http://cuteoverload.com/2009/11/07/worst-caturday-evar/



    猫と鼠仲良しでも上手く相談できるときもある。
    http://cuteoverload.com/2005/11/14/moments_later_t/image-1-catmouse11_1-4290-_tphqjpg-for-post-4290-2/



    猫と鼠この仲良しが極めつけ。
    http://pixdaus.com/single.php?id=117086

    トロメライを弾いてご覧なさい、聴いてあげますから(妄想)(再投稿) - 2010.07.31 Sat,09:07

    お願い猫“セロ弾きのゴーシュ”に出てくる猫ってこのくらい表情豊かなんだろう。

    (写真をクリックするとオリジナルのサイトに飛んで大きいサイズで見ることができます。)

    あるいは、「もうタクトなんかとりません」という場面かな。

    まあ本当はもっと上目線なんだけどね。

    しかし、もう何度も何度も「トロメライ」という記述や音に慣れてくると、本当の「トロイメライ」より、気持ちよい響きに感じてきた今日この頃です。

    http://pixdaus.com/single.php?id=200822




    この件名と同じ名前の僕の猫ブログはこちら


    子猫のお願いこっちはおまけ。

    http://pixdaus.com/single.php?id=33856

    ゴーシュに会いに来た狸の子 - 2010.07.28 Wed,22:38

    「ゴーシュさん、今晩は」


    たぬき窓辺ねえねえねえ。


    「狸汁って僕知らない」


    「ゴーシュさんは優しいから合わせて貰ってこいって言われたんだ」


    「愉快な馬車屋を弾いてくれますか」


    「僕は合わせて手を叩きますから」


    ちゃっ、ちゃー、ちゃっちゃっちゃ、ちゃっちゃっ


    「ゴーシュさんは、二番目の糸を弾くとき、きたいにおくれるねえ」


    「だから僕はつまづきそうになるよ」


    「もう一回弾いて貰えますか」


    ゴーシュの演奏に聴き入る。


    「そうそう、その調子」


    「あ、夜が明けたぞ、どうもありがとう」


    実は心配で親戚一同がゴーシュの家の外でこうやって聴いていたりして(爆)




    もちろん、写真はクリックすると大きくなります。

    ゴーシュにパンをもらった野ネズミたち - 2010.07.27 Tue,07:33

    野ネズミたち
    http://myfoodlooksfunny.com/2010/05/19/funny-food-photos-in-soviet-russia-food-is-house/

    妄想“セロ弾きのゴーシュ”、野ネズミ編 - 2010.07.15 Thu,20:52

    ゴーシュにパンを貰った野ネズミのお母さんってこんな感じで家に帰ったのかなあ。
    あの話はたぶん設定が冬じゃないけど。


    自分たちのために“なんとかラプソディ”を髪振り乱して演奏したゴーシュの眼鏡が床に飛んでしまったのを見て消しゴムのくらいしかない鼠が拾おうとしたのか、、(爆)


    はたまた、白石准の書いた“なんとかラプソディ”に合わせて親子がこうやって演奏しちゃってたら面白い。


    鼠の家そしてこんな家に住んでいたりして。


    (写真をクリックするとオリジナルのサイトに飛んですこし大きいサイズで見られます)

    いい、うまく落ちた - 2010.05.06 Thu,10:48

    上手く落ちたこれは先日の“セロ弾きのゴーシュ”の一場面の野ねずみの親子の場面で作曲者自ら野ねずみの子の台詞をある音響効果を期待してピアノの中に叫んでいるのであってピアノが壊れて中身を確認している図ではありません。


    20100504かっこうこれはかっこうの場面で全員見えている感じ。


    20100504虎狩確実にこれはアンコールで印度の虎狩を演奏している場面に違いない。
    まさにゴーシュの弓が躍動している。
    舞台袖からスタッフが撮りました。

    なぜゴーシュは最後、かっこうだけにメッセージを送ったのか - 2010.05.03 Mon,08:57

    明日演奏される“セロ弾きのゴーシュ”のリハーサルで、役者たちとチェリストとのやりとりを聴いていて、今まで思いつかなかったことをふと思った。
    “セロ弾きのゴーシュ”も、最後の一文は“オツベルと象”ほど謎めいて終わるわけじゃないけど、文法上はなにも変ではないのだが、何故かっこうで、何に怒ったのではないと言っているのかよく考えると解るようで判らない台詞だ。

    そのばんおそく、ゴーシュはじぶんのうちへ帰ってきました。
     そしてまた水をがぶがぶのみました。それからまどをあけて、いつかかっこうのとんでいった遠くの空をながめながら、
    「ああかっこう。あのときはすまなかったなあ。おれはおこったんじゃなかったんだ。」といいました。



    なぜいろんな動物たちに出会ったのに最後かっこうだけにこんな言葉を吐いたのか、世に出ている様々な賢治の解釈本を一切読んでいない(爆)僕はずっと解こうともしなかった謎で、謎は謎のままでもいいやと放置して来たのです。
    なぜなら、賢治が“注文の多い料理店”の初版にたしか、「なぜこういうことになっているか作者の自分もわからないことがある」みたいなことを書いてくれているので、すべてに意味を見いだすことより大事なことがあると思っていたからです。

    でも2005年に書いて以降、初めてかっこうについて「思っちゃったんだからしょうがない」(爆笑問題のラジオ番組が好きで同名のコーナーがあるのだ)ことがある。

    賢治の小説を全部読んだ訳じゃないけど、彼の小説にはたびたび、ナルニア国ものがたりの様にものを言う動物が出てくる。
    しかし、“注文の多い料理店”の生意気な紳士たちの連れてきた大きな犬たちは、現実世界のそれと同じく、喋らない。
    まあ、犬がしゃべっているストーリーはもしかしたらあるのかもしれないが僕は今のところ賢治の作品のなかでは知らない。

    同じストーリーの中で、山猫やその子分たちは奸計をめぐらし喋っているのにもかかわらずだ。

    さて、ゴーシュの登場人物は順番に、猫、かっこう、狸の子供、野ねずみの母子なんだが、よく読むとかっこう以外の動物たちは、みんなゴーシュと別れるときまで異界の住民よろしく、会話が続いている。

    かっこうの時(猫も微妙にそうなのだが)は、ぎりぎりまでもう一度演奏する折衝で会話がなりたっているのに、「おまえを朝飯にして食ってしまうぞ」の一言以降は、完全に異界の住人から現実世界で部屋に間違えて入ってきたおびえた野鳥と人間の関係になってしまった。もう、夜が明けたとたん魔法は消えたように、言葉は一切喋らない。

    ここに最後の台詞に、かっこうにだけ声をかけている必然性というかポイントがある気がする。

    じゃあ、猫はというと、たしかに舌でマッチを擦り、それ以降あれほど高慢に振る舞っていた彼が一目散に逃げていくというのもそれと似た状況で、それに対してゴーシュは、アンコールの演奏でかなり猫のことを思い出しているわけで、アンコールや演奏会終了後には、たぬきのことも野ねずみのこともあまり思い出している風もない。

    異界からの深夜の訪問者のうち、狸の子供以降は最終的にはほとんど怒ってない。

    四晩のプロセスの中で、やはりかっこうと狸の子供の間にはなにかしらゴーシュの心理に変化が起きている。

    で、猫にたいしては最後まで罵倒していたけれども、かっこうについては、これ以上怪我をしないように自分の家の窓を破壊してまでそとに逃がした経緯があり、そこで、かっこうに怒ったのではなく、自分がドレミファだと思っていた価値観が、かっこうの歌う奇天烈な「ドレミファ」に最初は一笑に付していていたはずが、途中からシンパシーを感じたのに、それを最終的には自分が頑なに認めようとしなかったことについてのいらだちだったことに気づいたのかなという気がします。

    猫に対しては最後まで馬鹿呼ばわりで別れたままじゃ、猫が浮かばれないので(爆)、僕は印度の虎狩の完全版をアンコールで弾く時、中間部で猫の哀愁を(虎だけど)切々と歌う状態にしてみたのです(爆)
    それがゴーシュの猫に対するちょっとした謝罪と感謝の気持ちかな。
    すげえこじつけだ(爆)

    印度の虎狩@山猫合奏団版 - 2009.06.16 Tue,21:53



    演奏は、チェロ(ゴーシュ)が大島純、手前で語っているのが高山正樹、奥で語っているのが楠定憲(くすさだのり)、そしてピアノ・作曲が白石准の、山猫合奏団です。

    もちろん、この曲は、宮沢賢治の“セロ弾きのゴーシュ”の一部です。

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    “セロ弾きのゴーシュ”のなかの、かっこうの場面 - 2009.06.15 Mon,23:22



    山猫合奏団のブログにも紹介されていますが、昨年の11/18 に、埼玉県の桶川に行ったときの、珍しい(いつもの楠氏ではなく、代役で 小関明久 氏が 山猫合奏団 に参加したときの、 かっこう の場面です。

    その数日後川越美術館で演奏した“どんぐりと山猫”の動画はこの記事にあります

    印度の虎狩@Mingle版 - 2009.04.09 Thu,16:44

    山猫合奏団のページに、僕が書いた“セロ弾きのゴーシュ”の中の、猫が訪問したときと最後の演奏会のアンコールでゴーシュが弾くことになる“印度の虎狩”のMingle用編曲について言及しているのに、自分のサイトになにもないのもおかしいので(爆)、報告します。

    去る2009/3/27に東京の大久保にある石森楽器のホールで、
    Mingle090327演奏風景

    そして4/5に東京の八王子にある龍谷寺の両輪閣ホールにて僕の主宰する「龍谷寺 寺子屋音楽会」のゲストとして
    Mingle090405@龍谷寺

    このグループのために編曲したトリオ版“印度の虎狩”を演奏しました。

    常日頃チェロとピアノという二人で演奏しているのでそれが一人増えたということでかなり派手なことになりました。
    しかもSaxophoneはBariton,Alto,Sopranoと三本を持ち替えて貰っていますのでより拡がりが出たかと思います。

    チェロでやる良さとこの編成でやる良さはきっと違うと思います。
    そのうち、金管楽器とやるヴァージョン、木管五重奏でやるヴァージョン
    も密かに考えています。

    “セロ弾きのゴーシュ”のCD購入方法が増えました - 2008.06.29 Sun,00:22

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    山猫合奏団の公式ページに行くとまだ少ないですが、(取り扱っていただける楽器店を募集していますm(__)m)購入可能な楽器屋さんを探すことができます。

    そして、yomuparaというサイトでも光栄な紹介を伴って扱って下さっていますが、このたびアマゾンでも買えるようになりましたのでお知らせいたします。

    もちろん、今後僕が出演するコンサートなどでも売ることが可能な状況では持参しますのでよろしくお願いいたします。

    “セロ弾きのゴーシュ”のCDのキャッチコピーが出来るまで - 2008.06.28 Sat,15:05

    ゴーシュキャッチフレーズ
    “セロ弾きのゴーシュ”のCDがリリースされて約一ヶ月がたちました。
    初めての自主制作だったので、レイアウトや様々なことをみんなで相談しましたが、スタッフのメールのやりとりが山猫合奏団の公式サイトで知らぬ間に公開されていました(爆)
    キャッチコピーの候補はほとんど僕に習いに来ているかそれに準じた人たちの案に寄るものです。
    結局そのうちの二人の提案したものが合成された感じかな。
    感謝。

    6/13付けの沖縄タイムスにこのCDが紹介されました。
    五月に沖縄に訪れたご縁で載せてもらえました。
    山猫合奏団の過去記事のページに報告がありました

    “セロ弾きのゴーシュ”配信状況 - 2008.04.08 Tue,23:22

    Webぶらあぼの中のbravissimo!のページのなかで、“どんぐりと山猫”と“セロ弾きのゴーシュ”が紹介されています。

    (テキストエンコーディングが日本語のEUCになっているから環境によっては文字化けしているかもしれないのでブラウザの設定を手動で変えないと読めない可能性があります)

    下の写真は雑誌版で二月号で紹介されたときの広告。
    ぶらあぼ宣伝

    ★2005/09/10工藤傑史“セロ弾きのゴーシュ” - 2005.09.10 Sat,23:16

    20050910工藤ゴーシュ養護学校の教諭であり長年の友人の工藤傑史氏の三度目のリサイタルでした。

    毎回、前半には歌のステージ、そして後半は、語りとピアノの作品をやります。

    一回目は、拙作“どんぐりと山猫”を、そして前回は、プーランクの“仔象ババールの物語”、そして今回は、白石准が今年書いた“セロ弾きのゴーシュ”に挑戦しました。

    二度も自作を取り上げてもらったことは光栄ですが、回を重ねるごとに非常に演奏も進化したように思います。

    今回はチェロに、初の女性奏者、大藤桂子さんが参加しました。
    山猫合奏団というユニットではない演奏でもあり、いろんな意味でフレッシュな演奏になったと思います。

    東京練馬区の大泉学園にあるゆめりあホールにて。

    初めて訪れた会場ですが、170席という手頃なキャパシティでピアノもスタインウェイのDが置いてありなかなか良い楽器で好感を持ちました。

    彼の生徒さん達がたくさん客席にいらっしゃいましたが、前半の歌(モーツァルトの魔笛の一部を説明しながらやった)の時のトーク中、一言一言受け答えがあって、それが相乗効果となって実に楽しい舞台になっていたと思います。

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    白石准


  1. あまりに雑多なブログなので、特定のテーマだけに興味のある方は、この下にあるCategory別にご参照下さい。
  2. ほとんど噴飯百科事典になりつつあります(爆)
  3. twitterもFacbookもmixiもやめてしまったので、記事の更新をリアルタイムでお知りになりたい方はRSSをbookmarkにご登録下さい。
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  5. Infomation

    ★昨年秋に、草野心平記念文学館で演奏するために書いた詩と音楽の作品、まだ数回の本場でしか披露していませんが、今年の創作欲に繋がるきっかけになるかもしれません。
    このサイトと共に山猫合奏団公式サイトも宜しくお願いします。
    個人のtwitterはやめてしまいましたが、時々山猫合奏団のtwitterの中でつぶやくこともありますので、宜しくお願いします。このコラムの下の方に最新数件のものが表示されています。
    ★白石准のWebsiteのHomepageは以前は、http://shiraishijun.netでしたが、今は
    http://shiraishijun.jpになっていますのでご注意を。

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    白石准の写真を大きく見られるsite

    以下は最近一番投稿している、というより、blogよりはっきり言って情熱を注いで居るPHOTO蔵のもの。 こちらの方が更新は頻繁になってます。 ここに出ている写真がほとんどこのblogの記事になるので、こちらを先にご覧になった方が良いかも知れません。

    以下はPHOTOHITOのもの。 こっちでは、一眼レフの場合、どのレンズを使っているか(Exif情報)とかは鮮明に判ります。

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    (新しい記事には極力付けるようにしていますが、全記事検索にはほど遠い状態ではあります。
    少しずつ古い記事にもtagを付けていく所存であります。
    検索しやすいように日本語でtagを付けていましたが、URLにすると、メールなどで、日本語の部分を認識してくれないことが判りましたので、今は日本語で書いた方が良いと思われる地名や固有名詞以外のものは英語に書き直していますが、勿論一辺には出来ないので同じ言葉が日本語と英語で別れているという妙な事になっていますが、追々統一したいと思います。)

    My Works

    iTunes Storeで配信されている、僕の作曲した作品です。
    両方とも宮沢賢治の物語を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
    “どんぐりと山猫”については、ここ
    “セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
    に補足説明があります。
    これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

    二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

    お断り

    commentやtrackbackは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    PhotoはものによってClickすると写真共有サイトや、そのまま大きいサイズで見ることができます。

    様々なテーマについて投稿することにより将来的には一種の白石准の百科事典のような「作品」に成長していくことを期待しています。

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