青く光る脳

山猫合奏団を主宰し、ピアノ弾きで作曲(“セロ弾きのゴーシュ”や“どんぐりと山猫”や“注文の多い料理店”、そして“ジョディと子鹿のフラッグと”とか)もする、白石准のメインブログ。

ケロロ軍曹

カエルが樹から

ケロロ軍曹が埋まってた。

アンパンマンが微笑んだ

アンパンマンラジカセにっ

ラーメンマン再び

ラーメンマン2私も弁髪あるよ、この人と同じく。
でもちょっと眼鏡顔っぽいあるよ。

ラーメンマン

ラーメンマン携帯電話のイヤホンマイクがこんな顔をしているとは。

ウィンピー君?

ウィンピーハンバーガーおごっておくれよ。

ミル・マスカラスなのだ

20061121200248ふ、古すぎて知らねえたあ思いますがすみません、色が違う、目が違うだろうと云わないで。
でも覆面レスラーってなんかすきだったなあ。
どこか仮面って、異空間から来た存在である点は能とかの文化にも繋がっているし。

凝視

タイル怪人キャラクター系に分類したけど、じゃ、誰だよと言われても、、、。
エジプトの壁画系の眼に見えます(爆)

キャッチャー・アンパンマン

20061011065447スピーカーに張り付いていました。

20060817180339能面や韓国の同様のものの表情に似てる。

帝国軍兵士が多摩川に

多摩川沿いの帝国軍今朝早く自転車で多摩川まで走った。
理由は単純だ。
自分で昨年作曲した“セロ弾きのゴーシュ”の曲の一部を初演者のチェリストの大島純氏に「手渡し」するためだ。

いままでなら、電子メールに添付して送っていたのだが、先週の土曜日から通算して今日で300km走りたいと思ったし、梅雨の中、こんなに晴れているのに乗らないのは損だし、今日は仕事がなく休日とすることに決めていたから先方にもお願いしてこういうことと相成った。

無事予定の場所で落ち合って、ママチャリで現れた彼に、趣味で「自転車に乗ることのすばらしさ」を説いていたら、偶然そこで休憩しにいらした同年代の男性の自転車がとても気になり(ビアンキのマウンテンバイクにスリックタイヤ装着)初対面にもかかわらず色々話している間に、意気投合し、用事が済んで反対方向に大島氏と別れたあと、初対面の紳士としばらく上流まで(多摩川の左岸)ご一緒したときに出会った、まるで、スター・ウォーズに出てくる帝国軍のロボットみたいな感じのオブジェだ。

多摩川には以前公開した埴輪嬢もいるし、水門関係の中には擬人化出来るものが多そうだね。

陽射しがだんだん強くなって、帰りには凄くばてて公演の日陰でしばらく横たわっていた。
そしてあとで気付いたが肌が露出している部分が真っ赤になって陽に焼けていた。

寒い時期に70km走るのと今日みたいな時に同じ距離を走るのでは全然ダメージが違うなあ。
汗かくからダイエットには良い季節だけど、半端じゃない疲労が待っている。

おかげで土曜日から二キロ痩せた。


しかし、びっくりしたのは是政橋@府中市かな、のそばの休憩所は、ベンチに座って足先をひっかけて腹筋運動ができたり、懸垂をするためのつかまるところとか、垂直跳びを測る器具とかがあるところで、僕らが到着した頃も、けっこう高齢とみられるおじいさんが何人もトレーニングしていて、道も上半身裸で真っ黒に焼けたおじいさんが足首にウェイトを巻いて闊歩していた。

す、すごい。

ドクロ仮面

ドクロ仮面これはあきらかに顔を意識して作っているけど、一応「もともとはカップ麺の容器という顔とは直接関係ない物体からその凹凸を利用し加工して顔にした作品」なので、このカテゴリにしてみました。
先週訪れたハンドルネーム、ドラさんのお家にあったご子息の「かんじ」くんの創作によるものです。

なんともこの愛嬌のある表情が気に入り紹介させてもらいました。

色が違えば「黄金バット」の風情もあるかな。(爆)

サッカーの日本代表がブラジルにこてんぱんに負けた日に出すべきだったか(爆)

怪傑ゾロ

ゾロでも暑い!

 | HOME |  古い記事に行く »

文字サイズの変更

おしらせ

白石准画像

★10月に幕を開けるミュージカル,シカゴの公演に向けて今月から稽古ピアノでカンパニーに参加します。そのまま全公演にもピアノで出ます。10月から赤坂で行われる東京公演のあと、11月に数日大阪公演がありますが、その後、青山劇場にまた戻ってくることになったようです。

故に、11月中旬までは通常の演奏活動はすべて休止です。

僕の作曲した曲です

iTunes Storeで配信されている僕の作曲した作品です。
両方とも宮沢賢治の童話を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
“どんぐりと山猫”については、ここ
“セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
に補足説明があります。
これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

山猫合奏団CD

iTunes Storeで配信もされていましたが、このたびCDにもなった僕の作品を紹介します。 これはアマゾンへのリンクではありますが、懇切丁寧な紹介ページのある本読む人のパラダイス、快読ショップyomuparaでも購入できます。

iTunes Storeで配信されているものと違うのは、ボーナストラックが着いていることと何よりも出演者たちによる往復書簡形式のユニークなリーフレットの存在です。


その他に演奏したCDは 記事のなかにあります。

プロフィール

白石准

  • Author:白石准
  • このWeblogは、神奈川県最北部に棲み、東京を中心に活動している野良猫ピアノ弾きで作曲もするじゅに〜にょ,あるいはベロカミンスキーこと白石准のWebsiteのメインページです。

    主に自作品を演奏する山猫合奏団を主宰しています。

    他にWeblogは猫専用があります。
    演奏会のスケジュールはこのカテゴリーにあります。

    コメントやトラックバックは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    小さめの写真はものによってクリックすると大きいサイズで見ることができます。


  • あまりに雑多なブログなので、特定のテーマだけに興味のある方は、この下のカテゴリー別にご参照下さい。
  • Lc.ツリーカテゴリー

    最近の記事

    ブログ内検索

    皆さんの反応と僕の返礼

    最近のトラックバック

    リンク

    カレンダー&アーカイブ(Tree)