自前の秘密兵器(爆)
2008-02-10
今大阪の梅田芸術劇場で出演中(爆)、のベガーズ・オペラでの演奏は、電子キーボードでチェンバロの音を出しているが、指揮者っぽいこともしているので、台詞や歌はスピーカーだけでなく、イヤフォンにも独立して返ってきています。
しかしながら、片耳だけでイヤフォンというのは意外ときつくてしかもその形状から舞台稽古中に耳が痛くなったので、許可を得て、たまたま自分が持参していた骨伝導ヘッドフォンを代用させたらこれが実に快適。
両耳はオープンのまま自分の頭蓋骨に直接台詞を返しているので実にやりやすくなりました。
画像の音の出る部分はちょうど耳の穴のちょっと斜め下側というかあごの付け根あたりに当たることになります。
みなさんの台詞や歌をまさに脳天直撃で感じています(爆)
これは、もともと歩いているときに音楽を聴くために買ったものでした。
通常のイヤフォンだと耳がふさがれて車の気配の音とかが聞こえないと危険だし思ったのと、もっと高価なものは音質はよいのでしょうが、この製品は(安いとはいえないけど)防水機能もあるので少々の雨なら平気だということで、昨年秋にアマゾンで探して自分で買ったものでした。
色も種類があるし、おすすめです。
ただし、ある程度音源のボリュームがないと、この機械自体の再生音量は音楽用のイヤフォンに比べると低いです。(骨伝導仕様だからか)
しかしながら、片耳だけでイヤフォンというのは意外ときつくてしかもその形状から舞台稽古中に耳が痛くなったので、許可を得て、たまたま自分が持参していた骨伝導ヘッドフォンを代用させたらこれが実に快適。
両耳はオープンのまま自分の頭蓋骨に直接台詞を返しているので実にやりやすくなりました。
画像の音の出る部分はちょうど耳の穴のちょっと斜め下側というかあごの付け根あたりに当たることになります。
みなさんの台詞や歌をまさに脳天直撃で感じています(爆)
これは、もともと歩いているときに音楽を聴くために買ったものでした。
通常のイヤフォンだと耳がふさがれて車の気配の音とかが聞こえないと危険だし思ったのと、もっと高価なものは音質はよいのでしょうが、この製品は(安いとはいえないけど)防水機能もあるので少々の雨なら平気だということで、昨年秋にアマゾンで探して自分で買ったものでした。
色も種類があるし、おすすめです。
ただし、ある程度音源のボリュームがないと、この機械自体の再生音量は音楽用のイヤフォンに比べると低いです。(骨伝導仕様だからか)
![]() | ゴールデンダンス 骨伝導ヘッドフォン MGD-702OR オレンジ (2007/01/08) 商品詳細を見る |
よう兄弟!
2006-11-29
噴飯自作展2@自分の指
2006-03-03
うんこ帽子
2006-02-16
噴飯自作展@ダリを気取ってみた(爆)
2006-02-13
部屋でテーブルに使っている水車の歯車の中におっぱいを入れてシュールレアリスム風に楽しんでみました。(爆)おっぱいの正体は神戸の中華街で買ってきたボール。
でも手触りはその辺の女の人の実物より柔らかかった。
でもこの写真は二年前のもので、もうこのおっぱいは猫の爪で穴が空いて使い物にならなくなって捨てた。
あ、べつに僕が何かに「使っていた」わけではないですが(爆)
道ばたで拾ったシリーズ1@だるまの型
2006-02-06
35年前くらいの「技術家庭の授業」で作った椅子まだ使っているよ
2006-02-05
意外と白石准は物持ちが良いシリーズ2こんなサブタイトルの「1」は記してないが、電動鉛筆削りに続く第二弾。
中学の技術家庭の時間に作った椅子というかチェスト。
今でも腰掛けたり台につかったりしている。
14〜15歳くらいの時だから、もう1970年代前半から使っているのだ。...<;O_o>
授業での指示はニス塗りだったが、なぜか家で作業していたら親父がちょっかいだして、この色の塗料(カシューなんとかだったなあ)をぬらされ、かつ、化粧釘を打たされたから完全に自作とは言えないことを
告白しなければならない(爆)
でものこぎりで切ったり組み上げたのは全部自力だよ。
そのほかにも作ったもので使っているものはまだあるのでまたいつか紹介しよう。
電動鉛筆削り
2006-02-02
この電動鉛筆削りは小学校の五年か六年の時に親に買ってもらったものだ。まだ現役で動いている。
ということは買ったのが1960年代後半なはずなので、もう40年近く使っていることになるが(驚)全然壊れない。
黒い色は高校の頃自分で塗った。
飽きっぽい性格なのに、たまにこうやって長く使っているものもある。
別にデザインが気に入っていたから大事にして手元に置いていたわけではないのだけど、たぶん自分の身の回りにあるものでもっとも付き合いが長い。
譜面に書き込むときは外出先では、芯が折れるのが嫌なので(キャップをしたり筆入れを使えばいいのだけど、いつも無造作に鞄のポケットに入れてあるから折れやすい)シャープ・ペンシル(しかも0.9ミリのやつで2Bなんて芯)を使うこともあるけど、家ではどんなに硬くてもHB,自分で買うときはBか2Bの鉛筆を使っているから、鉛筆削りは必需品。
絵を描く仕事ではない(イメージ的にそういう人たちは鉛筆削りなんか使ってない感じがするから書いただけ、根拠はない(爆))のでナイフで削ることはしない。
H以上の硬い芯は楽譜に傷を付けてしまうから、レンタルの譜面(オーケストラの仕事の時に多い)には良くないのだ。
しかも譜面は立っている状態で書き込むことが多いので力がいらない柔らかい芯が良いのです。
しかしまったく関係ないが、一ダースくらいまとめて買ったはずがいつの間にかピアノの部屋から鉛筆って無くなっているんだよな。
どこに逃げ出しているのかいつも理解に苦しむ(爆)
子供の頃はピアノの先生が赤鉛筆や青鉛筆で強調して注意書きを書いたものだね。
自分はそういうことしないけど。
消えないからというのもあるが、最近ラインマーカーで「消せる」ものを買った。
たぶんそのペンに付属している消しゴムでなければいけないのだろう。
きっと化学変化を起こさせて一旦塗られた色が消えるのだね。
譜面にはたまに使うときがある。(他人ではなく自分の度重なる読み間違えの馬鹿さ加減に呆れて目立つように描いておかないといけないとき)









★10月に幕を開ける

