青く光る脳

山猫合奏団を主宰し、ピアノ弾きで作曲(“セロ弾きのゴーシュ”や“どんぐりと山猫”や“注文の多い料理店”、そして“ジョディと子鹿のフラッグと”とか)もする、白石准のメインブログ。

輪行風景

細い橋7安物の通称“ダイエット・ハムスター号”の旅も終わりに近づいているが、こいつとのいくつかの思い出をまとめて出そう。
これは今現在毎日通っている京都会館のそばの細い川の上の酔っていたら確実に落下する橋(爆)

細い橋5これは別の橋だけどやっぱり結構スリルある。

細い川11上から見るとこんな感じ。

大高駅ホームまさに輪行の途中。名古屋の大高という駅のホームにて。もちろん乗る時はたたむけど。

洗濯物洗濯物が乾かなくて京都会館の楽屋口の前で干した(爆)
鴨川で弁当京都市交響楽団の練習所の裏の鴨川で弁当(元気屋の250円ハンバーグ弁当とチキンカツ)。
そして荷物。これとは別にMacの入ったリュックともう一つの袋でほとんど一ヶ月暮らした(爆)

輪行の旅

折りたたみ1今年は体調不良など色々あって全然距離を走ってないので正月から7月までに3000km走って通算10000kmにするという目標はまず断念せざるを得ません。
それどころか今年に入って走った距離なんか1500kmにも満たないし。

安物の重いミニサイクルで肩が外れそうになりながら新幹線や二両編成のローカル線に持ち込みながらこの写真の自転車(折りたたみ自転車ではなく、伸び縮みさせるのでストレッチ自転車)とともに現在大阪京都名古屋と輪行の旅です。

折りたたみ2袋に入れなくても空いていればそのまま改札を通って行けることが多いことがわかりました。
ただし、車輪やペダルを縮めてもハンドルが折れてなければ駅員に「折り畳んでください」と言われるが、ハンドルが折り畳んであればなにも袋に入れなくても文句は言われないこともあることに気づきました。(会社に寄るね、あとは混雑しているかどうかはこっちも考える)

折りたたみ3だからこの状態にする必要がありますが、空いているローカル線では最初の写真の状態で持ち込んだりもします。
さすがに新幹線は最後の写真のように一番小さい状態にして袋に入れるけど。

ちなみにサドルは一番下まで降りるはずなんですが、今はシートポストがひん曲がってしまっているので下まで降りません。
きっとこれ以上抜いてはいけないという限界を超えて抜いて、しかも大荷物を背負って乗っていたし、サスペンションがない自転車だからいつのまにか曲がったのだと思われます。
だけど特殊な形状のシートポストなので交換は不能なのです。

でも旅先で自転車で色々動くというのは本当に便利です。
今は季節もよいし、自分が仕事をしている名古屋も大阪も京都もほとんど坂がないから(だから面白くねえぞということを言われそうだけど)変速機のついてないミニサイクルでも全然問題ないです。

今日(あ、もう昨日か)は初めて栄という中日劇場がある名古屋のオフィス街から人形劇団のある大高というところまで片道15〜6kmを往復しました(Lessonではなく、作曲するのにキーボードが必要で、唯一の休演日だったので劇場には確かにキーボードはあるけど劇場が閉まっているし、楽器と場所を借りて個人的な仕事をしたのです)が、暑くて焼けてしまいばてました。
ついてしばらくは楽器の前で気絶していました(爆)

7000km達成

ダイエット・ハムスター1一昨日の仕事から帰って来た段階で、2006年1月27日以来の自転車の総走行距離が7004.1kmになっていた。ぎりぎり2月中に達成できたのはうれしい。

毎年手伝うヴァイオリンの発表会で、昨年7月初頭に2700kmだったときに、「来年の発表会までにはメーターを一回りさせてみせる」と宣言してしまった。

その後メーターを着けた自転車の数が増えたり、メーターをリセットせざるをえなかったりしたことがあったので、合算ではあるけど、今年のその催しがある7/25までに1万キロという目標は、今の体調などを考えるとなかなか微妙に達成できそうでもありちょっと無理かもとは思って来たけど、目標を人生に作ることをほとんどしなかった自分からすると仕事とは関係ないところでそれを持つことは意義のあることだと思う。

猫と歩いていていらいらするのは運動にならんし、そんな暇があったら心拍数を上げた方が体にいい。
おかげで猫との散歩が極端に減った(爆)

と書いていたら猫(猫ブログにもほとんど登場しない散歩には決していく奴ではない気難しいメス猫)が膝の上に乗って来て顔を俺の顔にすりつけてきた。

ダイエット・ハムスター2写真は、7000kmのうち、どうだろうたぶん300km〜400kmくらいしか貢献してないとはおもわれるけど、通称ダイエット・ハムスター号と名付けたミニサイクル。

変速機は着いていないので、通常は頑張って漕いでも20km/hくらいしか出ないので、ハムスターがかごの中でくるくる走っている「あれ」のイメージでカロリー消費にはうってつけと思ってつけた。

たまにそれ以上になるときがあって思い切り漕いでいるときの状態はアニメの様な回転だろうと思う。(爆)

特徴的な機構として「折りたたみ」で小さくするのではなく、「ストレッチサイクル」という名称通り、珍しい伸び縮みの機構で電車に乗ったり車に積んだり出来るのです。

ゆえに、フレームの長さそのものは変わらないので折り畳み機構ほどは小さくはならない(ちなみに写真のサドルは一番下までさげてない)けど、結構これでも日常駅まで乗るだけではなく、去年の夏は半日がかりで遠いところまで(神奈川県の橋本から西武球場のそばの多摩湖まで往復したり)行ったりして気にいってはいるのです。

そうそう、松本で行われたWestside Storyの時も持参したなあ。
おかげでこういうものも発見できたし。

一年ちょっとかけてナイル川の距離分自転車で走ったことになったみたい(爆)

しかし、喜ぶどころか昨夜、畜生、一番古くから使っていてもっとも通算走行値が大きかったサイクロコンピュータが壊れた!

だからこれを機会に久しぶりに走行距離の内訳を整理して新たな気持ちで7000kmを目指すことにする。

minicycl,131kmtrek101kmこの二つの記録、131.1kmが以前折りたたみのミニサイクルに着けていたやつで06年の9/7この撮影直後落下し壊れてしまった時の記録で、それが最期だった。

次の101.3kmは今現在乗っているTrekのロードバイクに知り合いからもらった無線式のメーターで操作方法が判らずたぶんこの日100kmちょっと走った時点でリセットしようとしたら本当に完全にリセットしてしまったのだ。
リセット直前に撮影しておいて良かった。

故に2006年の1/27からの計測は数台の自転車のメーターの合算(たとえばこういう風にネタにしていた)だったが、これは「定数」になってしまった。

次に400kmこれはもう一台のマウンテンバイクに着いていたものだけどちょうど400kmになったとき、各々が増えるより一番古くから使っているやつを早く「一回り」したいと思ってここで停めてもう一つのやつに付け替えたからこれは今でも使用可能だけどこれも今はカウントする際の定数の一つになった。

567.6kmこれはもう一台の軽快車に着いていたものなのだけど、マウンテンバイクがちょうど400kmになったとき、残りの定数と足してきりの良いところでこれも一時使用停止にしようと思って、最初に上げた二つを足すと、232.4kmになるわけで、ちょうど500km台だったから、足して800kmになるところで停めようともくろみ成功した値がこれなのだ。

故にこれらをすべて足した値が1200km。

これが今のところの実際の定数だった。

trek070206これは現在稼働中のロードバイクについていてこの日付現在の距離です。
あやまってリセットしてしまった101.3kmと足すとちょうどこのTrekのバイク(アヘッドステムになるまえの古い時代のモデル2300)は400kmを突破したことになります。
これはたしか去年の9月下旬か10月上旬以降からの距離だと思います。

5200kmさて、タイトルにある問題のやつはこれです。
このコンピュータこそ、昨年の1/27に当時乗っていたブリジストンのレイダックに着けて走り、その後はdiosのロードバイク、そして前述のように昨年夏以降だったか、早く距離計を9999kmを超えて0にさせたくて、それ以外のタイヤサイズの違う自転車に乗るときは設定を変えて使い回してきたのです。

たぶん、昨日と一昨日はロードバイクに乗っていったからこのコンピュータは休養していたはずで、三日ぶりに今日ミニサイクルに乗って出かけて目的地まで走っていったときはたぶん壊れてなかった記憶があるけど帰りにふと気付いたらめちゃくちゃな表示になっていました。

まあこの記事の時点で、液晶の下の部分の表示が切れていたので今まで良く持ったよって感じです。

今日の行きの時点で停めた後、撮影するのを忘れていたので、今日はいわば「無駄走り」になってしまったけどしょうがない。

偶然だけど、5200kmというきりの良いところで壊れてくれて定数としての記憶は楽になるけど、こいつが壊れたおかげで、いまのところ567kmを表示している奴を使うことになるから、最初の二つのもう変化しない232.4kmとの合算、800kmは意味をなさなくなった。

こいつが9999kmを全うし0になったところで、使い回していたやりかたを変えて、すべての(trek以外は同じ種類のものだから)メーターをリセットして本当にそれぞれ専用のメーターにしようと思っていたからtrek用のやつ以外はここに記録を残しておいて7000kmを達成したときからすべて0にして新たに8000kmを目指すことにする。


話がややこしくなったけど、今日現在記録に残っている走行距離は、いままで定数だった800km+400km+317.7km+5200.6kmで、6718.3kmになった。
7000kmまでは新年度までは掛からないだろう。

この記事で話題にしたナイル川の距離はとりあえず達成した(爆)ので、過去のその記事にトラックバックをしておこう。

6000km突破した

スノーマン11/27に計測を始めて自転車(のべ6台(爆))の走行距離が今日で6000kmを超えた。
計算機で割ってみるとほぼ一月600km平均だ。
一日あたりにすると残念ながら20kmにはいかないけど19km台だ。
今月はかなりさぼってしまったので来年の1/27までにはナイル川の距離を制覇(6700kmと昨日テレビで言っていたので)しようと思います。

もうちょっとだにゃ

20061117163738
1/27以来の自転車の走行距離は5861.2kmになったのかにゃ。
今月中に6000km達成するつもりにゃんだろうけど俺との散歩忘れてるぜ。

ひどい雨だ

アクセス履歴をみるとけっこう自転車通勤関係のブログなどからも訪問がされているので、感謝です。

ゆえに、今日は久しぶりに自転車ネタ。

といってもこの二日間の雨でちっとも乗れないので閉口しています。

僕は会社員ではなく、いわゆるフリーターという自由業の音楽家なので、「自転車通勤」というのは僕には当たらず、そのたびに違うところで仕事をするのに今年に入ってからは自転車を使うことが多くなったということですが、明日雨がやんで仕事の行き帰り(往復で24kmくらい)につかえば確実に5200km(1/27以来の走行距離)を超えることになりました。

今年の初頭には71〜72kgくらいあった体重はここ一週間の計測では65〜66kgの間で安定しているので、飼っているでぶ猫一匹分以上の体脂肪を燃やしたことになります。

でも166cmくらいの身長では60kgくらいが適正体重らしいのであと一匹分を半年くらいかけて燃やそうと思います。
まあ62〜3kgになったらすこしほっとしても良いかなとはおもうけど、理想は60kgだね。

知り合いには痩せすぎの人が何人もいて「太れないつらさ」を聴かされるとそれはそれで気の毒だけど、そんなことよりまず「たくさん食えない」とか「食欲が無いときがある」というのが僕の人生にはほとんど「便秘」という状態と同じで経験したことがないので、感情移入ができません(爆)
食うことは生きることの原点だからそれができないつらさというのはどういう感覚なのだろうなあ。
いまはこれ以上食うとせっかく落ちた体重が、、、とか思うから我慢したりするけど、我慢だらけの人生は続かないので数日おきくらいに思い切り食ったりしています。
食う時間が無くてあまり食わないで自転車に乗ると本当に力が入らなくなり怖い思いをしたことがあります。
絶食したり食事の量を非常識に減らすのは、仕事にせよ趣味にせよ行動するパワーがなくなるので絶対にやめた方がよいと思う。

26〜7のころからどんどん太ってきたわけで、何年もかけて太った体重からそのころの体重に戻すのが数ヶ月で出来る訳がないのでこんなに運動してもなんで劇的に痩せないか頭に来たことが何度もあるけど気長に続けるのが一番だね。

でも運動量はそのころより今の方があるかもしれません。

もともと若さが持っていた体力ではなく、訓練して勝ち取る体力ってなんかありがたい気がします。

今から十年前は最高で79kgくらいにふくれたこともあったわけだから今の体重は良しとしなくてはいけないが、でも腹を触ると相当だぶついている。
逆に今の方が三段腹になっているように思います。
もっと太っていたときは妊婦のようにせり出していたからね(爆)

本来は自転車を転がすにはもっともさわやかな季節なのにこの豪雨、明日には終わってくれるといいですな、自転車好きのみなさん。

Lessonなのか自転車の集いなのか

自転車教室(爆)今日はたくさん走った後龍谷寺でLessonをしたが、集った人たちのほとんどがこの状態(爆)。
今日も86km走ったので4623.6kmになりました。
10/8の“みんなの音楽会”の本番までに5000kmを達成することは不可能ではない気がしてきた。

あと5kmで4500km

昨日は橋本から横浜のヴァイオリン教室で仕事があったのでそこまで自転車で往復した。
行きは国道16号線をずっと行ったが帰りは途中から境川を北上した。

夜にあの川を走るときは左岸に限るね。そっちしか街灯がないところがある。
行きはそうでもなかったけど帰りは実にばてた。
たった73kmくらいの距離でばててどうする、自分。
気合いがたりなくて、たったあと5kmよけいに回り道をすれば、走行距離が4500kmになったのにもう今日は白旗をあげてしまった。

早く5000kmに到達したい。目標は10月中に達成だな。
あと一ヶ月半で500kmはそんなに難しいノルマではないと思う。
通勤に使えばいいのだ。

そしてその目標を達成したときに65kg台の体重になっていれば最高だ。
最近は瞬間的には66kgを切っていたりするがだいたい67kg前後。
食い過ぎたなと思っても68kg台で済んでいるのがうれしい。

体脂肪も調子がいいと16%台。でもだいたいは17%から20%の間を行ったり来たり。
上の値が18%くらいになればいいな。

4000km突破

20060827231545本日で1/27以来の自転車の走行距離が4000kmを超えました。
朝六時くらいから32km弱、そしてコンサートから帰ってきたら鍵を忘れて家に入れず、しょうがないから外に止めていた自転車(幸運なことにナンバー式の鍵だったからあけられた)で、夜に26km走ったので、朝の時点では明日に達成かなとおもったけど、日付が変わる前に4006.6kmになっていた。
体重も帰宅直後67.5kgだった。
ここ数年では最も軽い。
1月はたしか71〜2kgだったからうれしいなあ。
10月になるころには66kg前半で落ち着きたい。

1/27からの走行距離

060806距離今日の暑さのせいか、帰るまで正常に表示されていたのにさっき見たらメインのサイクロコンピュータの液晶の表示の下の部分がおかしくなっている。
まだ半年くらいしかつかってないので電池は大丈夫なはずなのにこれじゃいつ0になるか分からなくてそれはとても今気分が悪いのでここに記録し、今後は残りの二つのどちらかで記録を取ることにするかな。
電池を入れ替えようと電池をはずした途端にリセットされちゃうだろうし。
積算距離を表示して裏面のsetを押せば車輪の大きさを積算距離をリセットせずに変えることができる。
一番廉価なコンピュータだが、自分が使用している三台(27インチ,26インチ,16インチ)とも同じ機種にしたので、最初は別々のディスプレイで測定、そして合算していたが、最近は乗るたびにセッティングを換えてメインの奴を付け替えて使っているから励みになっていたのだけど。

2006/1/27から本日この投稿時まで、計測を開始して測定された有効な距離(計測器をつけずに走った距離を除いて)は、3721.1kmになったので、日本縦断は達成したことになりますね。万歳。

オランダの自転車

カーゴバイク現在オランダに在住の知り合いのひろぷーさんから面白い自転車画像を送ってもらいました。
いつも近所に停まっているそうです。

さすが自転車王国というか、坂があまりないからこういうものに荷物や子供や動物を入れて運転出来るのでしょう。
日本のような狭い道や坂がある街では危険きわまりないね。
舵取りは直接ハンドルが前輪を動かすのではなく、遠隔操作で動作するのがフレームのしたの部分で確認出来ますね。
三輪車もあるみたいだけど、これ面白い。

この自転車のサイトをしらべると、このうえに雨よけの透明なビニール(きっと子供やペットを載せた場合透明の方が良いからだろう。)が装着されいたり、正面から見ると遊園地の乗り物のようにこどもを乗せる椅子のような段差があったりするようです。

写真はクリックすると大きくなります。

 | HOME |  古い記事に行く »

文字サイズの変更

おしらせ

白石准画像

★10月に幕を開けるミュージカル,シカゴの公演に向けて今月から稽古ピアノでカンパニーに参加します。そのまま全公演にもピアノで出ます。10月から赤坂で行われる東京公演のあと、11月に数日大阪公演がありますが、その後、青山劇場にまた戻ってくることになったようです。

故に、11月中旬までは通常の演奏活動はすべて休止です。

僕の作曲した曲です

iTunes Storeで配信されている僕の作曲した作品です。
両方とも宮沢賢治の童話を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
“どんぐりと山猫”については、ここ
“セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
に補足説明があります。
これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

山猫合奏団CD

iTunes Storeで配信もされていましたが、このたびCDにもなった僕の作品を紹介します。 これはアマゾンへのリンクではありますが、懇切丁寧な紹介ページのある本読む人のパラダイス、快読ショップyomuparaでも購入できます。

iTunes Storeで配信されているものと違うのは、ボーナストラックが着いていることと何よりも出演者たちによる往復書簡形式のユニークなリーフレットの存在です。


その他に演奏したCDは 記事のなかにあります。

プロフィール

白石准

  • Author:白石准
  • このWeblogは、神奈川県最北部に棲み、東京を中心に活動している野良猫ピアノ弾きで作曲もするじゅに〜にょ,あるいはベロカミンスキーこと白石准のWebsiteのメインページです。

    主に自作品を演奏する山猫合奏団を主宰しています。

    他にWeblogは猫専用があります。
    演奏会のスケジュールはこのカテゴリーにあります。

    コメントやトラックバックは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    小さめの写真はものによってクリックすると大きいサイズで見ることができます。


  • あまりに雑多なブログなので、特定のテーマだけに興味のある方は、この下のカテゴリー別にご参照下さい。
  • Lc.ツリーカテゴリー