よお!兄弟!
2007-09-19
ふがぁ!
2007-06-08
今日も名古屋の人形劇団むすび座で自分の書いた曲のLessonをするのだけど、制作の方がまたネタを供給してくださいました。デジカメの入っていた箱らしいのですが、箱そのものにも面白い表情がある(撮影者はそれを観たんだと思う)けど、この下に(たぶん偶然)映っている「靴のつま先」があるのとないのでは、その見え方、おもしろさが全然違う。
この記事にある足と同様に(爆)
この場合、見方を変えれば二種類の顔にみえるもんね。
もともと演出でそう撮影したのなら脱帽だけど、この「撮影者のもともとの視点とカメラに表された結果映っているもののずれ」が「視点の入れ子状態」になっていて非常に面白い。
「それそのもの」がなんなのかということより「それをどう観る(解釈する)か」がこのテーマのエッセンスだからね(爆)
だから他にもまだ公開してない「頂いたネタ」があるけど、撮影者のコメントはかならずしも僕の視点とは一致してないのが面白いです。
溺れる恋
2007-04-06
ロマンチックコンサートin東京
2007-03-26
ヴァイオリンの大和田茂君と和歌山で先週、そして、あ、もう昨日か、東京の表参道のそばのMFYサロン(会場の雰囲気はこんなかんじ)で、午後と夕刻の二回グリークのソナタとサンサーンスの女装(ベタだなあ)とロンドカプリチオーソと、リヒャルト・シュトラウスのソナタを中心に弾きました。やるたびに違う色彩になりました。
ピアノの横にあった椅子たちを眺めていたらその無邪気な表情に音楽のことを忘れさせてもらいました。
リヒャルト・シュトラウスのソナタは4/15にも千葉の北習志野でのコンサートで弾きます。
お陰様でほぼ4/15の僕の主催の本番もほぼ満席みたいです。













★10月に幕を開ける

