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    同情するなら餌をくれ - 2012.12.19 Wed,18:24

    同情するなら餌をくれ

    写真をclickしてでかくすると、こっちを見ているエミューの顔が良く判りますが、よく見ると眼では無くクチバシの先にfocusが当たってしまっていた。

    じゃあ、そばに来た時に撮ってみたら、眼にはあったけどクチバシはぼけた(爆)
    二年前の写真だけど、絞りを変えて撮り直すという知恵が無かった(爆)
    餌は?
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    八王子車人形(加筆再投稿) - 2012.12.05 Wed,08:57

    知り合いに八王子車人形の家元さんが居ます。
    僕もこの人形達の為に作曲したこともありますし、1996年にはスコットランドのアバディーンにサイガバレエとFlutistの木ノ脇道元ちゃんと「親指姫」などを上演しに行きました。

    昨年、スウェーデン大使館で、バレエと琵琶と笛のコラボレイションがあった際、「非公式勝手なカメラマン」(しかし僕を知らないスウェーデン大使館関係者は、僕を音楽家だとはつゆほども思わなかっただろう(爆))として(爆)参上したときに撮ったものです。

    品のある顔ですが、下の写真とは向きが違うだけで表情が違って見えますね。
    かつて稽古場に訪れたときには、彼自身が作っている「頭」(かしら、と読む)もたくさんありました。
    人形を造る職人さんの手に寄るものももちろん昔からのものであるけど、自分でも造っちゃうんですね。
    見ていると奥様の顔に似ていると思ったものもありました(爆)
    さて、これはどっちだろう。
    八王子車人形の人形

    彼が、家元の西川古柳さんです。
    文楽とは違い、一人ですべて動かしますが、人形が生きているように動きます。
    八王子車人形の家元が人形を遣う

    この日のperformanceの写真はたくさん撮りました。
    去年の6月中に出そうと思っていたのに、こんなに時間が経ってしまったけど、近々出します。

    それと、この人形の着物は、人間用のものの端切れを使うわけじゃありません。
    だって、そうなると、模様だけ巨大になる訳ですから。

    この大きさの人形の為に特注だそうだから、凄く貴重でそして高価なものなんですよね。
    かつ、人形は踊っている間に自分で着物が緩んでいて直せませんから、この人形に着付けをするときにも緩まないように相当きつく着せるのが時間が掛かるそうです。
    そして、何よりも八王子車人形は、三人遣いの文楽と違って、一人で遣うその人形の遣い方にもの凄く特徴があります。
    それについては、彼らのサイトでご参照ください。
    http://kurumaningyo.comにあります。

    撮影@CANON-EOS_KissX
    EF-S55-250mm F4-5.6 IS

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    しだれ桜3@京都府立植物園に行った-12@2011/04/17朝 - 2012.11.30 Fri,15:03

    桜@京都府立植物園

    今日の天気があまりに雲がどんより陰鬱になるので気分を晴れやかにしたくて昨年の春に京都で撮ったものを蔵出しします。
    撮っている数の方がここで紹介する数をどんどん上回って、出し忘れている写真の多い事(爆)

    撮影@ CANON-EOS_KissX
    50mm単焦点

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    しだれ桜2@京都府立植物園に行った-11@2011/04/17朝 - 2012.10.19 Fri,19:23

    ここ最近の記事は、遡ってみると、このページだけでも、猫やその先の蜂の写真からこの記事に至るまでは、ちょっと前から昨年に至るまでの撮ってから投稿せずにほったらかしになっていたものが続いていますが、これも投稿する季節からすると支離滅裂かも知れません(爆)

    しかし、技術を進歩させようと思ったら、ある意味過去を振り返らないと駄目なことは自分のやっている演奏と同じなので、自分の過去の作品を批評することで気づくことがあるかもしれませんのでよく見てみましょう。


    京都府立植物園に行ったという記事は、シリーズとして、これ以来、そして、その中の枝垂れた桜の写真としてはこれ以来一年半以上ぶりになります。

    これを撮った頃は、しだれ桜にピントがあたって、奧の景色が暈けているだけで満足していたんだよね(爆)
    しだれ桜@京都

    下の写真、カメラ女子が一生懸命撮っていましたが、若い女性と桜はとても似合いますね。
    (プロだったら失礼な書き方だが、カメラの持ち方がプロだとは思えないんだが、どうなんだろう。レンズを左手で持ってないのは、やばいと思うのだが、眩しいから単にファインダーや液晶を日光から守るためにああいう手になっているのだろうか、、、)

    この写真は彼女がそこに居なければきっと僕は投稿したくなる写真にはなってなかったと思います(爆)し、この写真を撮った時の事を思い出せば、意識していた主役は桜では無く彼女だったな。
    もちろん、花にfocusを当てて、彼女を暈かす(ぼかすってこう書くのです)は確信犯だったけど。
    カメラ女子と桜はよく似合うね

    今思えば、暈けの写真が撮りやすい、50mmの単焦点で撮っていた(前に持って居たCANONのKissXだったことを懐かしむ(爆))けど、彼女のボケがちょっと中途半端に見える。

    きっと、開放にすると桜のこの塊の中でピントの合わない部分が増えるから、きっと絞っていた設定だったのだな。
    いや、そこまで考えていたのかな(爆)

    でも、同じレンズで絞りが変わっているのはきっと、絞り優先モードでは無く今じゃ全く使わないオートで撮っていたからかもしれないので、被写体が変わった瞬間に光量を考慮して設定が変わったのかも知れません。

    今だったら、レンズの絞りをもっと開けて(f値を下げて)彼女の暈けをもっとソフトにしようとすると思います。

    一枚目の背景の暈けの方が「暈けてる」って感じがするでしょ。
    今データを見たら、一枚目は、f2.8でこっちは、f5.6だ。
    違いは歴然としている。

    しかも、この絵では、明るさが元々、投稿準備のプロセスでアップロードした元写真ではすべての被写体に対して一定の感じで、色々はっきりみんな映し出しているけど「何を撮っているのかが不明瞭」な写真になっていた(pianoの演奏でも良くあるんだなこれが(爆))ので、桜を明るく、彼女の黒いところはより黒くして再びアップロードしたのがこれだ。

    明るさはちょっとはマシになったけど、それでも、やっぱりボケが中途半端な事がとても気になる(りだした)し、よく見ると、桜そのものに魅力を感じられない写真だったことにも気づいた。

    原因は、桜の向こう側に人が立って居た偶然にある。
    (恥ずかしながら、撮った当時、Macで見ててもあまり気づかなかったというか、気にならなかった訳で、、、)

    一枚目は素通しで向こう側が見えているから二枚目に比べたらずいぶん花が引き立っている。

    細かい写真の状態を僕と一緒に(爆)精査したい人は、写真をclickすると、撮影データは、そのページに表示されるし、そこで表示されている同じ写真を再びclickすると大きくなってここまで長々書いている事がより理解できると思います。

    もちろん、今思えば、一枚目の写真だって花の塊の部分の二列目くらいに咲いている桜の花にもはもっとピントが合って欲しいと思うから、二枚目とは逆に、撮った結果f2.8よりはちょっと絞って被写界深度を深くして花全体にピントが合うようにする方が良かったかも知れないと思っていますから今なら結果を見てもう一回撮り直そうとするでしょう。

    しかしこの頃は、「桜だ!、すげえ綺麗だ、とりあえず撮ろう」って感じで、それなりに「綺麗に撮ろう」という意識しかなかっただけで、「どう撮ればもっときれいになるか」ということまで深くは思い浮かばなかった。

    一眼レフを手にして日が浅く、カメラの設定については完全な初心者だったから、高級なカメラを持って居ればカメラが何とかしてくれるだろう、という気持ちが強かったかも知れない。

    機械に安心しているというか、ちゃんとしたカメラになればなるほど、自分が手動で(主導でという事も含め)主張をはっきり込めないと写真なんか撮れないということにはまだ至らなかった。

    反省するというよりは、今じゃないとこういう事に気づかなかったのだから、だてにそれ以来沢山の写真を漫然と撮っていなかったと思えば良い。

    こうやって前の作品について後になって反省することが先に進む力になるのは、pianoの練習と同じ。

    結論としては一枚目はもっと絞って、手前の主役の桜の花はもっとはっきりして、後ろが暈けていればよかったし、二枚目はもっと絞りを開放に近づけて、かつ桜の向こうに人が居なければ最高だったろうけど、カメラを構えている彼女が何時そこから立ち去るか、というタイミング勝負だったからとっさに撮ったし、しょうがないとは言えるね。

    でも、また来年自分がこの記事を見たとき、そして今の時点だってプロの写真家のアドヴァイスを受けたらまた違う視点が出来るかも知れないね。
    pianoも独学で凄い人は確かにいるが、やっぱり専門家のアドヴァイスは有効なことは百も承知なので、今度写真教室に行ってみようかなと思っています。

    室内で静物を撮るのではなく、外で写真を撮るには、ホント、「面白い被写体」に出会う事、それ以前にそういう被写体を見つけること、そして「待ち」と「天候」、しかも、「陽光の向き」、そして、「被写体の偶然の組み合わせ」と、時には「演出」と、家に帰ってからの現像(デジタルだって現像が必要なモードがあります(僕はRAWという現像が必要なモードで95%は撮っています)し、jpgで撮ったとしても、そのまま出すことは僕はあまりしてなくて、色調や明るさなどは結果的にいじらなくても細かく確認する作業は経ています。)の総合的な運と、カメラの構造に対する理解、そしてそれを扱う技術が必要ですね。
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    滑空 - 2012.06.29 Fri,21:34

    沖縄の海を飛ぶ
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    空の「縫い目」 - 2012.06.26 Tue,00:29

    空の「縫い目」
    昨年の大震災から一週間ぐらい経った頃の空と芽が出る前の木のシルエットです。
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    23年目になった“1年ぶりの邂逅” - 2012.06.22 Fri,23:47

    また一年に一度の、沢山の子供から大人までのアマチュア・ヴァイオリニストとの共演が近づいてきた。
    たぶん、今年で、23年めだ。

    間に3度だけ弾かなかった年があるはずだから、今回が20回目ということになる。

    この写真は自分のカメラではあるが、そこの生徒さんが昨年撮ったものだ。
    今年は、7/15(日)
    横浜の桜木町にある神奈川県立音楽堂で、10時半から夕刻までずっと弾きます。
    勿論無料で誰でも聴けます。

    子供の発表会とあなどるなかれ、なかなかの熱演で演奏の説得力はかなりのものだと思い、僕の体力の続く限りのライフワークでもあります。

    昨年のこの写真の記事は、ここにあります。

    しかし、ヴァイオリンも滅茶苦茶上手いけど、写真も上手いなあ、Terry君。

    牧野教室RH2011

    牧野教室RH2011

    しかし思い出したのだが、この手首にしていた、輪っか、そういえば何処に行っちゃったのだろう。もう去年からとっくに見当たらない。
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    川面 - 2012.05.11 Fri,21:02

    川面この画像じゃ小さくて何が映ってるのかわからないね。

    大きくして見た方が良いかもです。
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    埋もれて - 2012.05.11 Fri,13:53

    花に埋もれる蝶きっとこの蝶にとっては宝の山に見えるのだろう。
    細かく見たい人はここへ行って大きいsizeでブラウズされると良く判ります。。
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    Vénus de Milo? - 2012.05.09 Wed,11:38

    昨年7月に盛岡の城趾公園に行ったときに撮ったものです。
    Vénus de Milo

    Vénus de Milo
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    物思い - 2012.05.02 Wed,10:44

    鴨close up考えるときはゆっくりしながらがいいのだ。

    鴨close up posted by (C)belokamensky

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    師弟 - 2012.03.21 Wed,08:55

    枯れ木の師弟弟子は師匠に追いつこうとしてちょっと背伸びをしている。

    でもお互いは向かい合って居る。

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    キンムネオナガテリムク(金胸尾長照椋)Golden-breasted Starling,Royal Starling再び@掛川花鳥園は凄かった51 - 2012.02.15 Wed,20:02

    掛川花鳥園キンムネオナガテリムク20101227もう二年前になっちゃうのだけど、静岡県の掛川にある花鳥園に行った時の写真で出してなかったものがあったから出します。

    このThemaのCategoryはここです。

    すべての写真はClickすると大きくなります。

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    Sleepy2011 - 2011.12.31 Sat,21:56

    Sleepy2011/12/31大晦日になった。

    昨年のこの日、なんとなく、年を越すころに、眠りにつきそうな動物の写真を並べて、お休みなさいと書いてその年の最後の投稿にしたが、今年もそれを踏襲して、動物園などで見かけた動物の眠っていたり眠そうなシーンを並べて最後の投稿にしたいと思います。

    今年は花鳥園に行かなかったので、鳥の写真が一枚しか無い。

    昨年の最後の投稿が1900個目の記事だった。

    そしてこれが、3244個目の記事だ。

    一年で1340個近い記事を投稿したことになる。

    2005年の春にこのブログが開設されたはずだから、この一年の投稿の数が如何に多いか判る。

    それは写真に凝ったからだ。

    blog開設してからの写真の総枚数は5年7ヶ月で13620枚になってた(爆)
    猫ブログもあるわけだから、どのくらい写真を公開したのだろう。

    きっとその中で今年一年に出した枚数の割合は上の記事の数に比例していることでしょう。

    飽きっぽい僕としてはこの趣味は続いているというどころか、ますますハマっているので、来年は枚数よりも質を高めたいと思います。


    今年作曲で一番印象的だったのは、“オツベルと象”の作曲初演でした。(5/1)

    特に大震災の時期と作曲が重なっていたので、計画停電の中や、余震を感じながら、ストーリーの最後の象の大群が攻めてくる地鳴りの音楽を書いていたことは忘れないことでしょう。

    これは、まだ初演以来一回も再演のチャンスがないので、来年はそれを探したいですね。

    演奏は多いからよく思い出せないけど、山猫合奏団が厚生労働相から認可を受けるきっかけになった、7月の“セロ弾きのゴーシュ”と注文の多い料理店は通常の会場よりは演奏会向けの音響の良いところだったので、とても印象に残っていることと、10月に宮崎で、“どんぐりと山猫”の木管五重奏とピアノ版が実現したことが凄く興奮したことです。

    偶然山猫合奏団のために書かれた曲はすべて演奏するチャンスに恵まれたのが嬉しい。

    あと、9月に久々に協奏曲を、それも二曲弾けたこと
    Mozartは自作のカデンツを作りました。

    後、ケンツビッチ音楽祭で昨年以来三度めになりますが「鮭」や他の管楽器のための独奏曲をN響のメンバーと出来たことでしょうか。

    プライヴェートでは、なんといっても、前述のケンツビッチ音楽祭には首輪持参で弾いていたのですが、さにその数日前、この記事にも出ている猫のきゃらめるが事故で亡くなったことに尽きます。

    その事実で生まれてしまった何かの欠落感は未だに何も埋まってない。

    しかし、亡くなってから、あいつの相手をする時間がなくなった分とは言わないけど、ピアノに向かう時間が増えました。
    そうすると、これは対外的にあまり言うことではないけど、今まで出来なかったことが少しずつ出来るようになってきていて、今ピアノを弾くのが実に楽しい。

    来年は、山猫合奏団の新しいレパートリーの確立が自作を含め、複数あってそれを実現するのが楽しみです。

    今年もお世話になりました。

    来年もよろしくお願いいたします。

    Sleepy2011/12/31

    Sleepy2011/12/31

    >Sleepy2011/12/31

    Sleepy2011/12/31

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    Sleepy2011/12/31

    Sleepy2011/12/31
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    Emu@掛川花鳥園は凄かった49 - 2011.12.16 Fri,09:22

    彼が睨んでいたのは、この人に睨まれていたからだったりして(爆)
    写真をClickすると大きくなります。

    emu

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    (新しい記事には極力付けるようにしていますが、全記事検索にはほど遠い状態ではあります。
    少しずつ古い記事にもtagを付けていく所存であります。
    検索しやすいように日本語でtagを付けていましたが、URLにすると、メールなどで、日本語の部分を認識してくれないことが判りましたので、今は日本語で書いた方が良いと思われる地名や固有名詞以外のものは英語に書き直していますが、勿論一辺には出来ないので同じ言葉が日本語と英語で別れているという妙な事になっていますが、追々統一したいと思います。)

    My Works

    iTunes Storeで配信されている、僕の作曲した作品です。
    両方とも宮沢賢治の物語を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
    “どんぐりと山猫”については、ここ
    “セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
    に補足説明があります。
    これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

    二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

    お断り

    commentやtrackbackは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    PhotoはものによってClickすると写真共有サイトや、そのまま大きいサイズで見ることができます。

    様々なテーマについて投稿することにより将来的には一種の白石准の百科事典のような「作品」に成長していくことを期待しています。

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