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    今日15日は七五三の日だから書くけど、しめ縄って漢字でどう書くかご存じですか?@高千穂発探訪4 - 2012.11.15 Thu,23:59

    titleの「七五三」と「しめ縄」には関連性が無いように思いますね。


    民宿天和の七五三縄と佐藤さん実は、先月、宮崎県に行って、“どんぐりと山猫”を演奏した後、それが数回目の宮崎県訪問だったけど、前前から一度は天孫降臨の地、高千穂に行って見たかったのです。

    古事記編纂1300年の今年、それとは全く関係ないが(爆)、高千穂でconcertの話が来るともおもえないし、ついでに行った方が交通費のことを考えても、行くなら今しか無い、と直感的に思って一人で高千穂まで足を伸ばしたのです。

    そして、とてもリーズナブルに泊まれた民宿の天和(てんほう)のご主人、佐藤さん(写真の右側に立っていらっしゃる方)が泊まった夜に質問を投げかけたのが、titleの文章の後半部分でした。


    その答えを聞いてっくり、、

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    たまに京都の街中にはお寺以外にシュールなもので驚かされるものがある - 2012.08.25 Sat,09:44

    京都の鉄人28号や鬼太郎

    清水寺のそばのお面屋さん京都って、数年前にこの記事にも書いたけど、古いお寺だけではなく、東京や大阪に無いシュールなものに突然出遭うのです。

    しかもそのシュールな光景は、凄く時間が経っている感じがして、やっぱりその奇妙なものがそこにお寺と同様「存在し続けてきた」という迫力が伴っているのがすごい。

    すべて意図的なのかもしれなし、単に片付けるのが面倒なのかも知れないが、他の都市だったら、もっと作為に感じるようになっているか、あるいは、もっと綺麗にディスプレイするだろう(爆)

    そうすると、これらが醸し出している、その背景にある、なんとも言えない「闇」は表現されず、ただの文化祭のお化け屋敷のディスプレイにしかみえなくなるわけだ。

    この景色は立派に「意味不明に見えて、相当な時間の経過があったのに、飽きられずにこのままそこに存在し続けている」というのが怖い(爆)し、楽しい。

    だから、人に寄ってはゴミにも見えるし、宝物にも見えるものがあるので、scraps(arts)に認定する。

    内容物をはっきり見たい方は、是非とも写真をclickして飛んだ先でご確認ください。
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    古い町並み - 2011.07.23 Sat,07:23

    元高祖酒造2たぶん、高祖酒造の昔の建物だったような気がしますが、味がありますね。

    元高祖酒造1今は使ってない様ですが時間が止まっている感じがすきでした。

    こっちは反対側から。

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    盛岡へ2@盛岡城跡公園、本丸跡 - 2011.07.22 Fri,11:27

    盛岡に着いてから、一人でちょっとだけ練習したあと、ホテルのそばの盛岡城跡公園に来てみました。

    自分の自転車の行動範囲にある東京八王子の片倉城跡公園と同じく、ここもお城の建物は失われているところでした。

    たぶん本丸があった場所に、今は台座しか残っていませんが、戦争前には馬に乗った偉い人の銅像があったようです。
    戦争で金属が足りなくなったときに供出したとのことですが、本当にこういうことでどれだけの銅像が失われたかと思うと残念でなりません。
    盛岡城跡公園の台座

    山と空が綺麗でした。
    盛岡城跡公園から観た山

    盛岡城跡公園の台座を紅葉越しに先ほどの台座を紅葉越しに。

    盛岡城跡公園の紅葉「いろは紅葉(もみじ)」と書いてあったような気がしますがりっぱな紅葉がたくさん生えていました。
    紅葉(こうよう)の季節はさぞかしすごいのでしょうね。

    盛岡城跡公園の積み石城壁の跡です。前述の八王子の片倉城跡にはほとんど石積みがみられないので、やっぱりこういうのがあると、きっと勇壮な城があったのだろうなと想像できます。

    盛岡城跡公園18時近かったので夕方の光が公園に充満していました。

    そういえばあまり人は居なかったので孤独な空気の写真になりましたかね。
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    歴史を感じさせる箱 - 2011.07.05 Tue,21:54

    この箱は、牛窓シーサイドホールの事務所に飾られてあったものですが、何の箱だったのかは訊くのを忘れてしまいました。
    でも相当古いものではありますね。
    銀札とあるからやっぱりお金を入れていたのでしょうか。
    この札もそうだけど、歴史を感じられることがここに訪れると面白いことの一つでもあります。
    ホールの事務所のところにあった箱
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    牛窓鋸ずり - 2011.07.04 Mon,23:00

    この机は牛窓シーサイドホールの前室の奥に飾られていました。

    曲げ木という技術らしく、なにげに見えますが、複数の木の曲がっている部分を精密に合わせて一枚の板にするという技術は、船大工の技術から来ているものだそうです。

    そういえば、牛窓シーサイドホールの周りには造船所が多かったし、牛窓神社には造船所の寄進が刻まれていましたね。
    鋸ずり机

    写真をclickして大きくすると説明書きが少しはっきりしますが、これを撮した時(白石准が牛窓シーサイドホールに訪れた2011年の5月中旬)併設されている茶屋の潮菜にはこれを作った小家弘誠さんの作品が展示してあったようですが、不覚にも食い気が優先して、食べ物のレポートは何度も書きましたが二階に上がることをせずに帰京してしまいました。
    きっと素敵な作品を直に観ることが出来たはずなのに。
    鋸ずり机説明
    まあ、ネットで発信すると言うことは本を書くのと違って他力本願なところもあって、幸運なことにこの作家と作品について言及しているページをいくつか見つけました。

    せっかく東京生まれで牛窓について全く何も知らなかったピアニストが五月中旬一週間ほど滞在して以降こうやってホールの事だけではなく牛窓について地元の人以外についてご紹介する羽目になったので、色々勉強させて貰いました。

    ちょっとした牛窓通にはなれたと思うよりは、離れてから色々調べているうちにもっと見てみたい所とか写真を撮したい箇所が増えました。

    一週間の滞在にしては頑張って沢山撮したとは思うし、独奏会を二つやったにしちゃ(爆)沢山記事を書いたと思います。
    (記事No.はこの記事の様に前の記事より若い番号のものもあるけれども、この時点で77個目の記事です。)

    再度訪れるチャンスが来るかどうかはまったく未定ですが、自分で作品を撮ることをその時まで待てないので、この方の作品を紹介しているいくつかのページをご紹介しておきましょう。(追記へ)

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    金剛頂寺,真光院(西寺)1,鬼瓦 - 2011.07.02 Sat,23:35

    牛窓シーサイドホールのオーナーの服部さんの菩提寺の金剛頂寺(今後西寺と表記)には、この文章を書いている白石准は、昨年初めて牛窓に来たときに案内してもらっていてそれは白石准のblogにも当時の写真が出ています。

    その日は和尚さんが外出中だったのでお寺の中には入りませんでした。

    5/16の午前に牛窓神社に伺った後(まだ牛窓神社の写真はこの記事で終わりではありませんが)、今度は西寺に向かいました。

    時間軸の順序からするとお寺の中で和尚さんとお茶を飲みながら色々話し始めたところからなのですが、まず驚いたのは、この鬼瓦なので最初の記事はこれから始めようと思いました。

    享保16年のものと言いますから西暦で言うと、1731年で、MozartやBeethovenも生まれてなかった時代で、Bachが46歳の頃ですよ。凄い。
    (と、こういう時日本の偉人を思い出せない白石准なのです。)

    どうです、すごいは迫力の表情でしょ?
    金剛頂寺の鬼瓦1-1

    Close Upです。Clickすると大きくなりますのでもっと迫力があります。
    金剛頂寺の鬼瓦1-2

    写真左は、案内してくださった西寺の和尚さんですが、ちゃんとした写真は後ほど紹介するとして、どうです、この大きさも結構なものですね。

    牛窓シーサイドホール自体100年前の建物であるわけだし、牛窓の伝説や歴史を滞在中もそして、もうすっかりご無沙汰してしまった今でもこうやってblogを書き続けて来た間に色々調べる羽目になり、そして牛窓神社の記事の時にも言及しましたが、この地域の歴史の古さは、東京の郊外の最近造成されて出来た新しい町より断然面白いです。

    僕は子供の頃あまり日本史には興味がありませんでしたが、最近仕事で地方を旅してこう言うのを拝見するとこの歳になって歴史の勉強をしてみようと思うようになりました。
    金剛頂寺の鬼瓦1-3

    まだ牛窓神社の写真も残りがありますが、まず金剛頂寺の第一回目の記事の写真としてはそれにふさわしい迫力のある写真でした。
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    何とも言えない色合い - 2011.06.17 Fri,00:06

    牛窓のどこだとは言いませんが、なかなかこういう古い状態の建築物がそのまま残っている場所はいま日本全国そうは多くないと思うのです。
    牛窓の朽ちた壁
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    「牛窓」という地名の由来諸説 - 2011.06.10 Fri,10:02

    白石准が岡山県の牛窓に訪れてから明日でちょうど一ヶ月になります。

    一週間ほどで、東京圏に帰ってからも相変わらずその時に撮った写真を連続投稿していますが、そもそもこの「牛窓」という地名はどんな由来があるのか、滞在中に調べてみたのです。

    地元の方々には周知の事実でしょうが、それ以外の地域に住んでいる我々からすると、なかなか諸説あって興味深いものです。

    でも由来は違っても、気の遠くなるほどの昔からこの場所は栄えていたという事実が凄いです。


    まあ代表的なものが、昔々、神功皇后が牛窓の海を通過するときに牛鬼(推定30メートルくらいかな)が現れて船を転覆させようとしたとき、明神が現れてその角をつかんで牛鬼を海へ投げ転ばしたそうです。

    それで、牛まろび(牛転び)という知名になり、それが訛って「牛窓」と呼ぶようになったというものです。
    今回はお邪魔するチャンスがありませんでしたが、実際「牛転」という名前の喫茶店がありました。


    検索してみると、沢山でてくるし、上記のものとは違うものもあって、好奇心をそそります。
    以下にその一部の紹介のページをリンクして列挙してみましょう。

    こちら牛窓、moo編集部「牛窓」地名の由来考察

    牛窓観光協会のページ

    牛窓の割烹料理旅館とみ川のページ

    牛窓・前島散策 牛轉・塵輪鬼伝説のページ


    下の写真は牛窓の名所の一つ、山の上のオリーブ園のところからみた海ですが、上の伝説類を読むと、それぞれの島が実は投げ飛ばされた牛の怪物の体だったのかと思うと、好奇心をくすぐります。

    そのうち写真で紹介しようと思いますが、このオリーブ園の中にも20カ所以上の小さな古墳がありました。
    のどかな街ではありますが、東京の郊外の様に、最近まで人が住んでいなかった場所を造成した街とは違い、実に趣のある歴史に彩られた街であるという事が分かります。
    オリーブ園から見た牛窓の海379
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    牛窓の街を歩いているとその家の菩提寺がどこかすぐに分かります - 2011.06.08 Wed,00:00

    牛王150初めて自転車でホテルから牛窓シーサイドホールに向かう途中、お家の玄関に東京ではあまり見かけない(お家の中にはあるかもしれないが)看板というか以下の写真にあるようなものを沢山見かけました。

    これは妙福寺のもの。


    牛王154これは、金剛頂寺のもの。

    この街には、大きなお寺が三つあります。

    金剛頂寺(西寺という通称)、妙福寺(東寺という通称)、そして本連寺です。

    これらの紙はおのおののお寺の檀家さんであることを示しているようですね。


    牛王153ちなみに、牛窓シーサイドホールのオーナーの服部さんの東服部家は、この金剛頂寺が菩提寺だそうで、後で今回訪れる機会があったので、こちらでもご紹介しますが、昨年白石准が初めてここに訪れたときに、お寺に行った記事は白石准のblogにも出してあります。


    牛王182これは本連寺のもの。

    今回、金剛頂寺しか行くチャンスがなかったので、次回訪れることがあったら、残りの二つのお寺にも行って撮影してきたいです。


    牛王21874本当に多いですね。

    こういう風景も東京から来た白石准にとってはとても新鮮でした。

    これらのものは、牛王宝印というものだそうですね。
    コトばんくに説明がありました。

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    猫足灯籠@牛窓滞在2011/5-50 - 2011.05.29 Sun,12:51

    猫足灯籠何気なしに見かける古い町の灯籠ですが、よく見ると足が可愛い。

    あまり普段意識して見てない様に思いますが、猫足灯籠は珍しいのでは。

    牛窓の風景にとても似合います。
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    牛窓の海岸沿いを歩くと造船の会社の多いこと@牛窓滞在2011/5-47 - 2011.05.27 Fri,21:47

    牛窓シーサイドホールは海のすぐそばに立地しています。
    ゆえに、近所には「造船」の看板を出している小さな工場が多いです。
    この草木造船という建物のすぐ奥の左側が牛窓シーサイドホールです。
    草木造船

    そして、その草木造船の手前側に位置する一角にも造船の看板を見かけます。
    この岡本造船所もそうです。

    東京生まれの白石准にとっては、「造船」と聞くと、呉なんかにある大きな船の造船所をイメージしてしまいますが、この辺りはきっと猟師さん達が乗るような大きさの船を造っているのでしょうね。

    東京の下町の工場街とも違う風景が新鮮でした。
    岡本造船
    岡本造船所の看板の上を見てみたら、、、

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    牛窓の古灯籠2(燈籠堂)@牛窓滞在2011/5-23 - 2011.05.16 Mon,22:06

    灯籠163灯籠(燈籠堂)の写真は前に紹介しましたが、もっと詳しい写真を撮ろうと思い、ホールに行く途中自転車を降りてみました。

    隣にはきっと、海難事故を防止するためのお社がありました。

    灯籠166上の写真のちょうど裏側の道から撮るとこういう景色です。

    ここにも、鳥居付きの小さい祠がありました。

    灯籠のところに落ちてた鬼瓦なぜか祠の右側には鬼瓦が置いて(捨てて?)ありました。立派なものです。

    鬼瓦については、本日牛窓神社や西寺にお邪魔したのでそこでも凄く立派なものを見かけました。

    それについてはまた別記事で紹介します。

    灯籠167灯籠(燈籠堂)に着いての説明書きを見つけました。

    灯台をWikipediaで調べると、これに似た別のところにある古いものが紹介されていますね。
    やっぱり貴重なものなんですね。

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    牛窓の旧市街から海を臨む@牛窓滞在2011/5-12 - 2011.05.15 Sun,20:51

    岡山県の牛窓の旧市街のところから海が見える場所です。

    ちょっと色調をセピアにして、「昔の風景」っぽくしてみました。
    セピア牛窓海を臨む
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    自転車で巡る京都の魔界 - 2007.06.04 Mon,14:44

    新洞食糧老舗人形五月の連休のころからほとんど名古屋や大阪、京都を行ったり来たりした旅も終わり今日の明け方帰って来た。

    昨日もホールのそばの路地を本番前に飯を食った折にふらふらミニサイクルでポタリングしていたら、こういうお店をみつけました。

    この記事に続き、やっぱりこの街にはどこか歴史的に古きよきところと同時に、古い街だけに魔界があちこちに見え隠れするようです(爆)

    看板からわかるように、この人形とこの食糧品(食料品じゃないところがいいのかな)の老舗という組み合わせのシュールさがたまらない。

    明治維新を見たそのすぐ横にはこういう看板があって「明治維新を見た」というまたこれ一見インパクトがありながら、京都の歴史を考えたら明治維新なんてつい最近のことだろうに、とか僕は思っちゃうんだけどどうなんだろう。

    走っていて最初はこっちに眼がいったのだけど、見上げると、あの人形がこっちを見ていたのでぶったまげましたです。

    京都の招き猫あのインパクトのあるおじさんの人形のわずか数メートル右側の、つまり歴史的京町の看板の真上のひさしの上にはあまり通行人には見えないところなんだけど、対照的にこれまたかわいい招き猫が。
    背伸びして携帯を頭上に掲げて撮ったからその位置がいかに高いかがわかるでしょう。
    このでぶさかげんが自分の家の猫を思い出させました。

    ちなみに、今朝の明け方に帰って来てドアを開けたらでぶねことその子分の猫が出て来たのでそのまま散歩に連れ出したが懐かしかった。

    およろこびここで売っている、緊迫入り、じゃない、金箔入りのお米のネーミングもいいなあ。
    もういちどこのお米の雅(みやび)な感じを見た後で最初に登場した等身大の人形のコントラストも招き猫に劣らずすごすぎます。

    今回の5/7からの旅では推定、282km自転車で走ったようです。ロードバイクだったらもっと峠道とかまで走れたんだろうけど、公共交通機関(今回は新幹線、ローカル線、地下鉄、高速バス、自動車など、いろいろ運び込んで乗せた経験をした)を使う場合にはやはりタイヤを外さないで良い小さい自転車は実に便利だ。
    この変速機なしの自転車で、だいたいが、重い荷物を背負っていた場合が多かったからがんばった方だろう。

    初輪行以来、もう滞在する仕事には自転車は絶対に欠かせないと実感した。

    東山にある京都会館から昼飯を京都市役所そばの三条の吉野家まで行くってなかなか歩きではその気が起きないものね。

    今回は長い滞在だったのにめまぐるしく忙しくて京都や大阪や名古屋の知り合いに誰一人として会えなかったのは残念でした。

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    (新しい記事には極力付けるようにしていますが、全記事検索にはほど遠い状態ではあります。
    少しずつ古い記事にもtagを付けていく所存であります。
    検索しやすいように日本語でtagを付けていましたが、URLにすると、メールなどで、日本語の部分を認識してくれないことが判りましたので、今は日本語で書いた方が良いと思われる地名や固有名詞以外のものは英語に書き直していますが、勿論一辺には出来ないので同じ言葉が日本語と英語で別れているという妙な事になっていますが、追々統一したいと思います。)

    My Works

    iTunes Storeで配信されている、僕の作曲した作品です。
    両方とも宮沢賢治の物語を元に「語りと音楽」による編成で作曲されています。
    “どんぐりと山猫”については、ここ
    “セロ弾きのゴーシュ”についてはここ
    に補足説明があります。
    これらの作品の生演奏のオファーも随時ここで受け付けています。

    二つの作品のうち、“セロ弾きのゴーシュ”はこの真下の欄にあるようにCDとしてもリリースしました。

    お断り

    commentやtrackbackは記事そのものに直接関係ない(記事が取り上げていることに関連があったにせよ)と僕が判断したものは断りなしに削除させていただきますし、頻発する迷惑投稿を拒否するために認証後反映する時もありますのでご容赦。

    PhotoはものによってClickすると写真共有サイトや、そのまま大きいサイズで見ることができます。

    様々なテーマについて投稿することにより将来的には一種の白石准の百科事典のような「作品」に成長していくことを期待しています。

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